こりゃまたセクシー ウルグアイ
ウルグアイ ------------
今度は南米ウルグアイ。
カーニバルだそうです。
あいや、小っちゃい葉っぱみたいなので
だいじょうぶ?
写真の人がきれいだったから、この写真を載せました。
でも、南米って・・・。
楽しそうだなあ。
新感覚アクセサリーBody Carnivalはシールタイプのボディージュエル。
素肌をデコレーションするこの新しいジュエリーは、
ボディーやフェイスの好きなところに繰り返し楽しめます。
いつものコーディネートにプラスするだけでとっても華やかなイメージが演出でき、
これからのパーティーシーズンにぴったりなアイテム。
ネオンにも負けないキラキラボディーに視線が集中します。
映画 隣の家の少女
[STORY]
1958年、閑静な郊外の町での、ひと夏の出来事。
12歳の少年デイヴィッドの隣に住むチャンドラー一家に、
ミーガンとスーザンのローリン姉妹が越してきた。
交通事故で両親を失い、孤児になってしまった二人は、
伯母のルース・チャンドラーの元に身を寄せる事になったのだ。
しかし、ルースによる姉妹への仕打ちは暴力へとエスカレートしていき、
恐るべき虐待へと変わっていく。
---------------------------------------------- AMAZON より
しかしまあ、こんな残酷残虐な映画だとは思わなかった。
実際の事件を題材にした小説もあり、それが原型のようです。
後味の悪い、救いようのない、どうにも嫌な映画。
簡単に言えば拷問ものなんでしょうが。
世間の評判は、両極端。
裏の「スタンドバイミー」だ。とか。
少年期のネガティブな心情を表している。とか。
ただ、小説に関しては評価が高いようです。
ルースというとんでもない、鬼婆。
そのガキどもに、ビールは呑ませる、たばこは吸わせる。
近所のガキもグふくめて、鬼婆はガキどもを牛耳る。
ガキって小学生くらいのほんとのガキ。
ターゲットはお姉ちゃんの方。
最初はいじめも穏やかだったが・・・
しまいにゃ地下にぶち込まれ、吊るされる。
それからエスカレート。
鬼婆はてめえのガキに強姦を強要。
そいつも好奇心いっぱいだから、、、、、やってしまう。
そのあとはもう見ていられない。
腹にナイフで、ナニヤラの文字を書き、一生取れなくする。 うぇ。
バーナーで局部を焼いて使い物にならなくする。 うぇ。
もーーーう、あらん限りの凌辱、拷問、
もーーー嫌だ。可哀そうすぎる。
お好きな人は、どうぞ。小説もあります。
MALTAからの手紙
ラブレターの話ではない。
また、官僚に要請される手紙でもない。
TVでもやっていて、誰かタレントが戦っていたけど。
ご存知でしょうか。
「あなたに賞金が当たりました。〇日以内にこの封筒で返信してください」ってやつ。
あちらこちらの国から届きますね。
今回は「マルタ共和国」。
最近は少し手が込んでいて、バージョンアップしたかな?
概略。あなたは国際賞金エントリー通知に返信しましたが、
書類に不備があり、総額1億円以上の賞金授与エントリーができない状態になっている。
ということらしい。
※お手紙の抜粋
レターがぐしゃぐしゃだったのは、不可抗力だから、仕方ないね。
手紙のあて先は、読める状態だったから、あなたにもう1回送るね。
※そして、写真。ご丁寧に。これが今回の新サービス。。。。。
ほーら、あなたが送ったのは、こんなだったんですよ。
でもね、大丈夫。もう1回エントリーカードを送ってくれればいいから。
※そのエントリーカードの裏面。
何やら金額がかいてありますが、
この額を没収されるのかな・・・。
※返信用封筒。
今度の封筒はプラ材質だから、大丈夫だよ。
すぐおくってね。急いでね。
というような、塩梅でしょうかね。
この、どアホ!!!










