映画 隣の家の少女
[STORY]
1958年、閑静な郊外の町での、ひと夏の出来事。
12歳の少年デイヴィッドの隣に住むチャンドラー一家に、
ミーガンとスーザンのローリン姉妹が越してきた。
交通事故で両親を失い、孤児になってしまった二人は、
伯母のルース・チャンドラーの元に身を寄せる事になったのだ。
しかし、ルースによる姉妹への仕打ちは暴力へとエスカレートしていき、
恐るべき虐待へと変わっていく。
---------------------------------------------- AMAZON より
しかしまあ、こんな残酷残虐な映画だとは思わなかった。
実際の事件を題材にした小説もあり、それが原型のようです。
後味の悪い、救いようのない、どうにも嫌な映画。
簡単に言えば拷問ものなんでしょうが。
世間の評判は、両極端。
裏の「スタンドバイミー」だ。とか。
少年期のネガティブな心情を表している。とか。
ただ、小説に関しては評価が高いようです。
ルースというとんでもない、鬼婆。
そのガキどもに、ビールは呑ませる、たばこは吸わせる。
近所のガキもグふくめて、鬼婆はガキどもを牛耳る。
ガキって小学生くらいのほんとのガキ。
ターゲットはお姉ちゃんの方。
最初はいじめも穏やかだったが・・・
しまいにゃ地下にぶち込まれ、吊るされる。
それからエスカレート。
鬼婆はてめえのガキに強姦を強要。
そいつも好奇心いっぱいだから、、、、、やってしまう。
そのあとはもう見ていられない。
腹にナイフで、ナニヤラの文字を書き、一生取れなくする。 うぇ。
バーナーで局部を焼いて使い物にならなくする。 うぇ。
もーーーう、あらん限りの凌辱、拷問、
もーーー嫌だ。可哀そうすぎる。
お好きな人は、どうぞ。小説もあります。


