【外厩ジャッジメント】
週2鞍提供 400pt 抽選30名 軍資金1R15,000~20,000円 (大体2万円)
木曜18時締切 申込時にはポイント不要
8万回収でプラス回収
馬券代金は今のところ全部1R2万円
初 2021/4/24,25 12点3連単231.4倍 370,240 24点3連複409.4倍 327,520 計697,760
2 5/1,2 3連単不的中(軸馬4着) 15点3連単235.5倍 306,150 計306,150
3 5/8,9 6点3連単30.6倍 100,980 18点3連単211.8倍 232,980 計333,960
4 5/15,16 3連単不的中(軸馬3着) 6点馬単15%90.9倍 272,700 計272,700
5 5/22,23 3連単不的中(軸馬3着) 18点3連単252.8倍 278,080 計278,080
6 6/5,6 12点3連単117.8倍 294,500 15点3連複96倍 124,800 計419,300
7 6/12,13 3連単不的中(軸馬4着) 15点3連単187.9倍 244,270 計244,270
8 7/17,18 3連複不的中(軸馬14着) 5点馬単20%75.8倍 303.200 計303.200
9 7/31,8/1 5点馬単30%66.4倍 398,400 15点3連複54.6倍 70,980 計469,380
10 9/11,12 3連複不的中(軸馬3着) 18点3連複393倍 432,300 計432,300
11 9/18,19,20 馬連不的中(軸馬6着) 18点3連単189.6倍 208,560 計208,560
12 9/25,26 馬単不的中(軸馬4着) 15点3連単88.1倍 114,530 計114,530
13 10/9,10 11点3連複189.4倍 340,920 6点3連単25%28.2倍 141,000 計481,920
14 11/20,21 5点馬単30%28.7倍 172,200 18点3連単259.3倍 285,230 計457,430
15 12/18,19 5点馬連20%64.9倍 259,600 馬連不的中(軸馬3着) 計259,600
16 2022/2/12,13 4点馬単30%19.8倍 118,800 6点20%3連単42.7倍 170,800 計289,600
17 2/19,20 18点3連複388.6倍 427,460 15点3連複161.4倍 209,820 計637,280
18 2/26,27 5点馬単25%31倍 155,000 12点3連単67.3倍 107,680 計252,680
19 4/2,3 5点馬単20%89.9倍 359,600 3連単8点55.3倍 138,250 計497,850
20 4/23,24 4点20%馬連87.5倍 350,000 3連複不的中(軸馬3着) 計350,000
21 5/14,15 18点3連単214.5倍 235,950 5点20%馬単69.3倍 277,200 計513,150
22 5/28,29 15点3連単154倍 200,200 馬単不的中(軸馬1着) 計200,200
23 6/11,12 3連単不的中(軸馬1着) 3連単不的中(軸馬3着) 計 0
24 6/25,26 18点3連単172.8倍 190,080 15点3連複79.3倍 103,090 計293,170
25 8/13,14 24点3連単251.5倍 201,200 6点3連単296.1倍 325,710 計526,910
26 8/20,21 3連単不的中(軸馬3着) 6点3連単33.8倍 111,540 計111,540
27 8/27,28 15点3連複225.2倍 292,760 15点3連単49.1倍 63,830 計356,590
今のところ(9/13現在)土日で1鞍ずつ提供になっているが不的中はいずれも土曜で日曜は全的中である
12回目までは日曜提供分が全的中 13回目は両方とも日曜提供 日曜日は盤石です
15回目に日曜不的中 しかしながら19回目までは全回プラス回収
公式HP 説明文
現代における情報競馬の鍵となる『外厩情報』
快適な環境で調教が行える外厩施設。
馬のストレスが軽減される外厩施設。
競馬を始めたばかりの競馬ファンはもちろん、ある程度長く競馬をやっている人も知らないと言われている「外厩」の存在。
普段『外厩情報』はスポーツ紙や専門紙では殆どスポットが当たらないことから、ライトなファンの中には『休養中のお世話係』程度に思っている方も多いとは思いますが、実際のところは馬の好不調はもちろん、ヤル気(走る気)の有無を"言葉の話せない馬"から、仕草や雰囲気などで察する非常に難しく大事な存在。
各厩舎、それぞれ馬房の数は制限されているため、全頭を自厩舎に置ておくことは不可能です。それでは収まりきらない馬をどうするかという問題ですが、北海道の生産牧場に放牧させるにはコストもかかりすぎる、しかも調教もできないという大きな課題が残ります。
そこで、比較的近距離にあってトレーニング施設の充実している「外厩」が必要になってくるのです。
関東馬が所属する茨城県にある美浦トレーニングセンター、そして関西馬が所属する滋賀県にある栗東トレーニングセンターにある厩舎に滞在することを「内厩」というのに対して、東西トレーニングセンター以外の厩舎に滞在することを「外厩」と言います。
関東圏
ノ-ザンF 天栄福島県岩瀬郡(社台グループ)
山元トレセン 宮城県亘理郡(社台グループ)
吉澤S-EAST 茨城県稲敷郡(非社台系)
阿見トレセン 茨城県稲敷郡(美浦トレセンからは車で15分)
松風馬事センター 茨城県稲敷郡(美浦トレセンから一番近い)
関西圏
ノーザンFしがらき 滋賀県甲賀市(社台グループ)
吉澤S-WEST 滋賀県甲賀市(非社台系)
グリーンウッド 滋賀県甲賀市(社台グルーブ系)
宇治田原優駿ステープル 京都府綴喜郡(「タガノ冠」の馬主八木良則こよって設立)
チャンピオンヒルズ 滋賀県大津市(関西では最大規模の外厩)
大山ヒルズ 鳥取県西伯郡(ノースヒルズが運営)
※この他にも全国に130ヶ所ほどあります。
昨今では、いつもリーディングを賑わしている厩舎ですら、2~3ヶ月とか放牧に出すと外厩で仕上げてから帰厩させ、2週間で出走というパターンが増えており、重要な前哨戦を使わずに、休養明けでイキナリなんてこともザラです。
要するに調教師や厩務員・調教助手よりも、外厩スタッフの方が長い時間馬と接しているワケですから、"外厩担当者しか知らない特別な情報"というモノがあるのも当然と言えば当然なんです。
そういったことは、新聞の印やコメントを見ただけでは「勝負」である事は、ホボ間違いなく分からないでしよう。休養明けや短期放牧明けで人気が無く、走るかどうか微妙だなと思うでしようが、勝負馬はそれでも走ります。
ナックルには外厩情報に精通したプロフェッショナルも在籍しており、休養期間の過ごし方はもちろん、出走馬がどのような状態で前哨戦や本番へ臨んでいるかを把握する事ができます。
それは、全てが見えていると言って差し支えないレベルです。
この類の情報は大なり小なり日常に存在するものの、情報の出どころが公になってしまうと、関係者に迷惑をかけてしまうので具体的に示せないところはありますが、公開情報には最大限反映して行きます。
百戦錬磨のプロフェッショナルが下した最終決断(ジャッジメント)で馬券を仕留めて、『外厩情報』で払戻しを手にする快感を味わっていただきましよう!!