発行人nk、児島競艇へ
~そうだ旅打ちに行こう。~
窪田等です。
発行人nkのライフワークである旅打ち(ただの遊び)をしております。
何か役に立つことがあればと思い、
道中のことを綴ってみます。
旅打ちは3日目。
広島から宮島。
宮島から児島へと移動しました。
では、児島競艇場へ。
□児島競艇
海水
減音モーター
公式HP(PC)http://www.kojimaboat.jp/index.html
■児島競艇、実際のアクセス
宮島口駅(JR)から
宮島口駅ー(JR)→岡山駅ー(JR)→児島駅
児島駅改札を出て、
左手バスロータリーから
競艇場行き無料バスが出ます。
9時40分から14時までなのでご注意を。
児島駅ー(無料バス)→児島競艇場
注)JR利用の場合は、
運賃払い戻しサービスがあります。
払い戻しは13時までで、
帰りの乗車券が必要ですので、
往復乗車券を購入しておいてください。
車利用の方も、
払い戻しサービスがあります。
どんどん運賃補助を廃止するなか、
がんばっています。
その気持ちが場内設備にも
現れ、ファンに伝わってくる競艇場です。
↑ファンの来場を待っている
児島競艇の入場門
■実際の児島競艇
180メートルあたりに障害物があり、
6コースの助走距離がやや短くなります。
基本、イン有利と考えて良いと思います。
↑やや狭くなる6コース進入
■児島競艇、実際の帰り
児島競艇場ー(無料バス)→児島駅
注)児島競艇場を出て、
左手地下道をくぐると
無料バスロータリーがあります。
児島競艇場から児島駅まで
歩いて帰ると
約2キロ、30分が目安です。
■競艇旅打ちの良さ
今節出場メンバー
松野京吾、金田諭、高橋勲、天野晶夫
やや薄いメンバー構成。
それでも、
必ず知ってる選手が走っている。
これが競艇の強みです。
当てやすさにこだわる。
いち早く他の公営競技と異なる方向へ
舵を切った手腕には舌を巻きます。
■宮島競艇の舟券戦術
うねりの出る水面です。
周回展示でターンマークを外さずに、
かつ、スピードを保って旋回できているか
を見てください。
舟券の組み立ては、内寄りから。
児島競艇詳しいかた、
情報ください。
↑瀬戸内海の島々をバックに
まさに風光明媚。
児島競艇、すばらしいロケーションです。
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