三件目の眼科での診察結果は
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『左瞳孔の緊張』でした
診察時に先生が高感度カメラを使って、暗室で私の目にペンライトをかざしたした時の瞳孔の動きを撮影していて、私も観せていただきました
正常な瞳孔:暗室でペンライトをかざされると瞳孔が小さくなる(絞り)
左目緊張時:ペンライトをかざされても緊張した光瞳孔は閉じない
つまり、明るいものに目が追いつかないためめちゃめちゃ明るく見えてしまう。
その反面、暗い場所いっても正確な瞳孔運動をしてくれないため、左目だけ何も見えなくなる。
三件目の眼科にしてようやく原因をつきとめていただけました
サンピロ点眼液1%を数ヶ月間挿せば治りますよとおっしゃってくださったので、諦めず完治を目指します
