汗光れ!夢光れ!! 玉野光南高校サッカー部 -13ページ目

全国高校サッカー選手権県予選 初戦(10/25)

玉野光南 5 VS 0 岡山学芸館 ピース勝利!


次回対戦は事実上の決勝戦 玉野光南 VS 作陽 です。
10月31日(土) 準々決勝
美作サッカー場(第1サブ) 11:00キックオフ

       
みんなの応援が力になります。ぜひ会場に行き、あつい声援を送りましょう。

  

※たくさんの応援(岡山学芸館戦)

汗光れ!夢光れ!! 玉野光南高校サッカー部-選手権 学芸館

  

※GOOOOOOAL!(岡山学芸館戦)

汗光れ!夢光れ!! 玉野光南高校サッカー部-選手権 学芸館

全国高校サッカー選手権県予選

10月25日(日)11:00~

学芸館高校と対戦します。

会場決定    学芸館瀬戸内グランド

いよいよ光南高校の登場です。

先日の壮行会での3年生の熱い思い、胸に響きました。

サポーターも心ひとつに応援します。

祈、祈、祈、絶対選手権で全国大会出場!

選手権、今年こそチャンスをつかもう!


◇強いものが勝つのではない 勝ったものが強いのだ。(“皇帝”フランツ・ベッケンバウワー)
 ⇒強豪が常に勝つとは限らない。最後は強い気持ちとチームワーク。

 

◇人生は1%の才能と99%の努力(昔から言われている言葉)
 ⇒努力しても成功者になれないかもしれない。しかし成功者は必ず努力している。

  

◇神様は勝ちたくない者を勝たせない。(ブラジルの格言、セルジオ越後もよく使う言葉)
 ⇒勝ちたいという強い気持ちを持った方が勝つということ。

  

◇今を戦えない者に次とか来年とかを言う資格はない。(ロベルト・バッジョ)
 ⇒そのとおり

  

◇ボールは汗をかかない。(ヨハン・クライフ)
 ⇒苦しくて足が止まったときは、ボールを回せということ。ボールはいくら蹴っても苦しまない。

  


最後に、現名古屋グランパスGMが述べていた面白い話「1メートルの箸」

  

「皆さん、1メートルの箸があったら、目の前にあるおいしい料理をどう食べますか? 箸が異常に長いので、ただ料理をつまんでも口元に持って来られませんよ」

⇒答えは単純明快。互いの箸で料理を食べさせ合うのだ。自分の口には運べなくても、誰かの口には運ぶことができる。

 

「去年は3位になった。だから、今年はもっと相手のマークも厳しくなる。簡単には勝てなくなるぞ。そういうときに大切なのが、互いに助け合うことだ。その気持ちがないと、今年は勝てない。だから苦しくなったとき、この箸の話を思い出してほしい」

がんばれ!玉野光南運動部!!

◇野球
秋の高校野球岡山大会は、3日、準決勝2試合が行なわれました。
われらが玉野光南は惜しくも岡山東商に逆転負け。
来春のセンバツへの資料となる中国大会出場は3位まで。必ずや3位となることを信じている。
◇陸上
トキめき新潟国体・少年男子A400メートル障害はインターハイ王者の安部君が優勝です。おめでとう。


※活躍する運動部
◇インターハイ(2009)で活躍しました。
サッカー部:ベスト8

陸上部:男子総合優勝、個人優勝(男子400MH)、準優勝(男子110MH、1600Mリレー)
ハンドボール部女子
バレーボール部男子
◇トキめき新潟国体で頑張っています。
陸上部
ハンドボール部女子
サッカー部
◇世界大会(ハンガリー)に出場します。
フェンシング部


がんばれ!玉野光南運動部!!

中国プリンスリーグのレベル、1考察

「今、プリンスリーグでレベルが高いのは、関東と中国である」といった記事を以前何かで見た。1つはこの記事

中国が全国的に見てそんなに高いのか?と、分析してみる。

①高円宮杯全日本ユースベスト8から 
残っているのは、関東4チーム(Jユース3、クラブ1)、東海2チーム(Jユース1、高校1)、中国2チーム(Jユース1、高校1)であり
全国9地域のプリンスリーグのうち、この3地域だけでベスト8を占めている。
②中国プリンスのチームから
近年、高校選手権で優勝(広島皆実)、準優勝(作陽)、インターハイで優勝(広島観音)、準優勝(米子北)、高円宮杯全日本ユースで優勝(サンフレッチェ広島ユース)、全国常連、多々良(現在の高川学園)などのチームがひしめく。
※米子北はプリンス2部でありながらインターハイ準優勝、高円宮杯ベスト8進出の快挙。
③インターハイでの活躍
今年のインターハイでも中国地域のチームは上位に進出(準優勝:米子北、ベスト8:玉野光南、ベスト16:立正大淞南)
※しかも3チームは全てプリンス2部所属

 

【結論】中国プリンスはレベルが高い !! 来年が楽しみである。

【補足】米子北はインターハイ、高円宮杯と8月から長期間の遠征、試合が続いている。疲労もピークだと思われる。
しかも高円宮杯決勝トーナメント中、中2日で入れ替え戦。日程的にどうにかならなかったのだろうか。米子北にとっては完全ビハインドで気の毒な気がする。

本日13:30より、みよし運動公園陸上競技場にて、作陽 vs 米子北 中国プリンス入れ替え戦