先日、Firefox + Video DownloadHelperを使ってflv動画をダウンロード
する方法を解説しまして、それをふまえて今回はflv動画の変換、Windows
編と行きたかった所だったんですが、その方法より便利なソフトを見つ
けてしまったんで、そちらの方法を紹介したいと思います。

Windowsを使ってる方でiPodなどに動画を入れてる方はもしかしたら
Craving Explorerというソフトをご存知かもしれません。
このCraving Explorerが今のところ動画変換で一番使えるソフトだと
思われますので、導入、解説していきます。



1.まず初めにCraving Explorerをダウンロードしてきます。
 → Craving Explorer

最新版の1.0.0 RC7を使います。


2.ダウンロードが終わったらCravingExplorer-1-0-0-RC7.exeを
 実行してインストールします。


3.インストールが完了したら、Craving Explorerを起動させます。

初回起動のときに変換オプションを尋ねられますので、
iPod、iPhoneにはチェックを入れておきましょう。
あとはお好みでPSPやDSi(音声のみ)もチェックを入れましょう。


4.下の画像にように検索エンジンを選択、キーワードを入力し虫眼鏡の
 アイコンをクリックします。

MacやらiPhoneブログ-toeを検索


5.ダウンロードしたい動画を見つけたら「↓」アイコンをクリックし、
 自分の環境に合った変換方法を選びます。

MacやらiPhoneブログ-保存方法の選択

自分の場合はiPhone用に変換したいので、iPod Touch / iPhone
→ MP4ワイド(iPod Touch / iPhone)を選択しました。

するとブラウザ下のダウロード内に先ほどの動画のタイトルが
表示され、ダウンロードが始まります。

MacやらiPhoneブログ-toe グッドバイ

ダウンロードが終わると自動的に変換を始めますので、完了するまで
待ちましょう。


6.完了したら、変換した動画をまずデスクトップなど分かりやすい
 場所に移動させましょう。

初期設定のままだとユーザーフォルダ>ドキュメント>Craving Explorer
>downloadの中を探せば変換した動画が出てくると思います。


7.iTunesの指定フォルダに移動させます。

ミュージック>iTunes>iTunes Music>Moviesなどが良いと思います。


8.iTunesを起動させ、メニューから<ファイル> → <ファイルを
 ライブラリに追加>で変換した動画を選択します。


9.iTunesのライブラリのムービー内に追加されたと思うので、あとは
 名前などを編集すればいつでもiPod、iPhoneと同期可能です。



お疲れ様でした。



意外にもあっさり変換できてしまうので良いですよね。
ネット動画をどんどん持ち歩きましょう。



2009/10/12更新




前回、Firefox + Video DownloadHelperでflv動画をダウンロード
する方法
を解説しましたが、今回はMacでflv動画をiTunes対応の
mp4やm4v動画に変換する方法を紹介しようと思います。



今回もHandBrakeを使い変換をしていきます。

ここで注意してもらいたいのですが、先日とりあげたiPod、iPhone用
動画を作る時に導入したHandBrake 0.9.1ではflv動画を読み込み、
mp4、m4v動画に変換することは出来ません。

よって、今回は最新版のHandBrake 0.9.3を使います。



1.HandBrakeの最新版をダウンロードしてきます。
  → HandBrake 0.9.3


2.ディスクイメージがマウントされますが、まだアプリケーション
 フォルダにDrag & Dropしてはいけません。

その理由は前回0.9.1をすでに導入してる人は0.9.3に上書き保存
されてしまうからです。結構厄介です。

0.9.1と0.9.3を共存させるにはまず、アプリケーションフォルダ
の中に新規でフォルダを作り、その中にHandBrake0.9.1を
退避させておきましょう。(以下の画像参照)

MacやらiPhoneブログ-HandBrakeフォルダ

こうすることで0.9.1と0.9.3を共存させる事ができますので、
先ほどの0.9.3をアプリケーションフォルダにDrag & Drop
させます。


3.HandBrake 0.9.3を起動し、ダウンロードしてきたflvファイルを
 開きます。


4.前回同様、変換の前にToggle Presetsをアップデートさせます。

MacやらiPhoneブログ-Update Built-in Presets


5.Presetsの中から自分の環境に合ったものを選択します。

自分なりの解釈だと、、、

  Apple>Legacy>iPod Legacy・・・iPod classic

  Apple>iPod・・・iPod nano

  Apple>Legacy>iPhone Legacy・・・iPhone / iPod Touch

でいけると思います。

ただ、もともとの動画のサイズが小さい場合はどうしても
それ以上の大きさのものには変換できません。

自分の環境にあったものを選んだからといって、
画質が向上するわけではないので、注意しましょう。


6.Presetを選んだら、Destination下に動画の名前と保存先を決めます。


7.Chapterはあまり必要ないので、Output Settings以下の
 Chaptersタブ内のCreate chapter markersのチェックを外します。

MacやらiPhoneブログ-Create chapter markers


8.ここまで準備ができたらStartを押しましょう。


9.下の画像が出てきたら変換完了です。

MacやらiPhoneブログ-encode is done!

おそらく、出来上がったファイルは○○○.mp4となっているはずです。


10.出来上がったファイルをiTunesの動画フォルダに保存しておきます。

ミュージック>iTunes>iTunes Music>Moviesなどに入れておけば
大丈夫です。


11.iTunesを起動させ、メニューから<ファイル> → <ライブラリに
 追加>で先ほど保存したファイルを選択します。


12.iTunesのライブラリのムービー内に追加した動画が表示されますので、
 名前などを編集していってください。


13.ここまで出来たらいつでもiPod、iPhoneと同期可能です。



お疲れ様でした。



Macユーザーな方はHandBrakeの凄さがだいぶ分かってきたと
思います。こんな便利なソフトを利用しない手は無いので、
どんどんiPod、iPhoneで動画を持ち運びましょう!!



2009/10/12更新





Youtubeやニコニコ動画などの動画サイトで自分が見たいタイミングで
動画が見れない場合がありますよね。いつ削除されるか危うい動画なども
アップされてる時もありますので、そういったものを後でもゆっくり
見れるようにアップされているファイル自体をダウンロードしてしまいましょう。
昨日紹介したFirefoxとVideo DownloadHelperというアドオンを使った方法を使います。

それでは、解説していきます。



まずFirefoxを導入します。 → 導入、解説はこちら から

Video DownloadHelper というアドオンを追加します。

動画サイトでお気に入りの動画を探します。

MacやらiPhoneブログ-The Flare

完全に動画が読み込まれるまで待ちます。
(上の画像だとまだ完全には読み込まれてません。
ステータスバーで確認できます。)

Video DownloadHelperのアイコン横の▼をクリックし、
ダウンロード可能なファイルを確認します。

動画サイトの動画はたいてい「.flv」か「.mp4」なので、
それらしき物を選択します。

MacやらiPhoneブログ-video.mp4

すると、ダウンロードが開始されます。



ダウンロードが完了したら試しに再生してみましょう。
もしflvを再生するアプリケーションがなかったら
「VLC media player」をインストールしましょう。

  VLC media playerはかなりの数のメディアファイルに
  対応してますので、これを機にインストールしておきましょう。



無事再生を確認できましたか?

「.mp4」のファイルはそのままiTunesに読み込めます。
「.flv」は「.mp4」や「.m4v」に変換することでiTunesで
読み込めるので、変換しておくと管理が楽です。

変換方法はいろいろあるのですが、MacとWindowsで
ソフトが違うので、後日別々に紹介したいと思います。




インターネットをする時、最も使われてるブラウザはご存知の通り、
Internet Explorerです。標準で入ってますしね。
Macを使ってる人はSafariを使っている人が多いと思います。

そんな中、今回はカスタマイズ性が高い高速ブラウザFirefoxについての
導入、解説していきます。実は、今後書きたい記事でFirefoxを使う事が
あると思うので、このFirefoxを先に紹介しておきたいのです。
Macユーザーな方もWindowsな方も共に使えますので、ご安心を!
あなたのWebブラウジングを快適にしてくれます。



まずはFirefox 3.5をダウロードしてきます。→ Mozilla (現時点での最新版は3.5.2)

 Windows → Firefox Setup 3.5.2.exeを実行してインストール

 Mac → ディスクイメージがマウントされますので、それを
      アプリケーションフォルダにDrag & Drop。

問題なくインストールされたら、Firefoxを起動します。
初回起動時に設定とデータのインポートを聞かれるので、
今まで使っていたブラウザを選びます。
もちろんインポートしなくても結構ですが、
ここはインポートすることをお奨めします。

インポートが完了したら、デフォルトのWebブラウザにするか尋ねられるので、
選択する。後からでも変更可能なので、とりあえずどちらかを選択。

これでFirefoxを使う事が出来るようになります。
カスタマイズ性が高いと言いましたが、外観を変えることや
機能の追加が簡単に行えるのがFirefoxの特徴です。



試しに外観(テーマ)をSafari風にしてみましょう。

Safari風のテーマ、Vfox3_Basicをダウロード
  → Vfox3_Basic (現時点での最新版は0.8.3)
    <Firefoxへ追加>をクリックするとテーマがダウンロードされ
    完了したらFirefoxを再起動します。

まぁ、これは僕も実際に使ってるテーマです。
Safariの外観って好きなんですよ。
MacBook買った時はSafariばっか使ってたんで、しっくりきます。

テーマはいろいろと豊富にあるので、探して自分好みにアレンジしちゃってください。 → こちら からどうぞ



次はFirefoxの目玉でもある拡張機能(アドオン)を追加してみましょう。

いわゆるアドオンというやつなのですが、種類が豊富すぎて
紹介しきれないと思うので、自分が使ってる便利なアドオンを見てみましょう。

Inline Translator → 翻訳機能を持った優れたアドオン。
             文章をなぞるだけで和訳、英訳してくれます。

MacやらiPhoneブログ-Moonwalk

FireGestures → マウスジェスチャで様々な動きをしてくれます。
           自分にとっては必須アドオンです。

QuickDrag → 画像をDragするだけで指定のフォルダにダウンロード
         してくれます。他にもわからない単語などをDrag & Drop
         すると新しいタブを開き検索を始めます。

WebMail Notifier → 新着メールを知らせてくれます。
             登録できるのはYahoo、Gmail、Hotmailなど。

IE Tab → ロゴをクリックするだけで瞬時にFirefox → Internet Explorerの
       切り替えが出来ます。 (Macユーザーな方は無理ですが、、、)
       これによりGyaoなどFirefox非対応ページもサポート可能です。

他にもいろいろありますが、くれぐれも入れすぎには注意が必要です。
せっかくの高速ブラウザが重くなりかねません。
それと、自分の環境の場合、ウイルスバスター2009を入れているんですが、
それのツールバーとの相性が悪いようでFirefoxが落ちることが度々ありました。
無効化してからはFirefoxが落ちることはほとんどなくなりました。
ウイルスバスターを入れてる方は注意してみてください。



自分は現在16個のアドオンを入れてますが、
かなり快適にWebブラウジングできてます。

皆さんも自分だけのオリジナルブラウザを作ってみてはいかかでしょうか?




iPhoneを使い始めてから着うたが設定できないと嘆いている方多いとは思いますが、iTunesを使って気軽に作成できてしまうんですね。

しかし、着うたの始まる瞬間など細かい所まで設定するとなるとiTunesだけでは不便です。今回はMacではなくVistaを使ってiPhoneの着うた作りを解説していきます。BootCamp使ってないMacユーザーの方はごめんなさい。
ちょっと厄介かもしれませんが、ほぼ自分の希望通りに着うたが作れちゃいます!



まず今回はWAV形式のファイルを使って着うた用に編集するので、
着うたにしたい曲を一度iTunesでWAVに変換します。

iTunesのメニューから<編集> → <設定...>に行き<一般>タブ内の
<インポート設定...>をクリック

MacやらiPhoneブログ-インポート設定

インポート方法でWAVエンコーダを選択。

MacやらiPhoneブログ-WAVエンコーダ

着うたにしたい曲を選択し、右クリックでWAVバージョンを作成をクリック。

MacやらiPhoneブログ-WAVバージョンを作成

エンコードが終わったらファイルをデスクトップなどに保存しておきます。

次にSoundEngine Freeという音楽編集ソフトをダウンロードします。
  →Cycle of 5th
   Downlaodページ内のSoundEngine Free(現在の最新版は4.12)です。

ダウロードが終わったら、解凍してインストールしてください。

インストールしたらSoundEngine Freeを起動します。

メニューから<ファイル> → <開く>で先ほどエンコードした曲を開きます。

着うたとして使いたい部分を選択して<編集> → <切り抜き>を選びます。

MacやらiPhoneブログ-編集→切り抜き

ここで注意してもらいたいのですが、着うたとして使えるのが40秒以内なので
あまり長くしないようにしましょう。

あとはお好みに合わせてフェードアウトさせるなり編集してください。
ちなみに僕はフェードアウトさせてます。

作成が終わったら保存し、再びiTunesに読み込ませます。
<ファイル> → <ファイルをライブラリに追加>

ここで再び<編集> → <設定...>に行き<一般>タブ内の<インポート設定...>をクリック

インポート方法をAACエンコーダにし、設定をカスタムにします。

MacやらiPhoneブログ-AACエンコーダ

以下の画像のように設定し、OKをクリック。

MacやらiPhoneブログ-カスタム

SoundEngine Freeで編集した曲を右クリック → AACバージョンを作成

エンコードが終わったらAACバージョンをデスクトップなどに保存しましょう。

○○○.m4aというファイルが出来上がってると思いますが、
着信音にするには○○○.m4rとしなくてはならないので、拡張子を変更します。

  この拡張子「.m4a」が見えていない場合、フォルダオプションを変更します。

  Windowsメニューからユーザーフォルダを開き、メニューから<整理> →
  <フォルダと検索のオプション>を選びます。

  <表示>タブ内の「登録されている拡張子は表示しない」のチェックをはずします。

MacやらiPhoneブログ-拡張子設定

  設定を適用することで「.m4a」など全てのファイルの拡張子が表示されます。

○○○.m4rをiTunesに追加。
<ファイル> → <ファイルをライブラリに追加>

すると「着信音」という項目が追加されiPhoneと同期できるようになります。



お疲れ様でした。


結構厄介なので、あまりPCなどを使わない方にとっては難しいかもしれません。
自分は説明があまりうまくないもので、どこまで伝わってるかわかりませんが
質問などがあればお気軽にどうぞ!





The Electricity In Your House Wants To Sing

ここ数年、iPodなどデジタルオーディオプレイヤーの普及で音楽は
もちろんの事、お気に入りの動画なんかも手軽に持ち運べる時代と
なってきました。実際に僕もiPhoneやPSPに動画入れて空き時間に
楽しんでます。

そこで今回、Macユーザーな方はもうご存知かと思いますが、
HandBrakeという大変優秀なソフトを紹介させていただきます。
こいつはマジでクオリティが高いです。

DVDをリッピングした際、iPod、iPhoneでの再生時にチャプター送り
なんかもできちゃいます!もちろん、チャプターごとにタイトルも
付けられるので、一発で見たい所までたどり着くことができます。

ではさっそく導入、解説していきます。



1.こちらでソフトのダウンロード → HandBrake 0.9.1

最新版のHandBrake 0.9.3だと自分の環境(Mac OS X Leopard 10.5.8)の
場合、うまく変換できなかった為、旧ヴァージョンを使います。

新ヴァージョンのリリースに伴い0.9.1のダウンロードが出来なく
なった模様です。最新版の0.9.4でも同じ手順で変換できますが、
コピープロテクトのかかったDVDに関してはうまく変換できません
のでご注意ください。



2.ダウンロードしてきたHandBrakeをアプリケーションフォルダにDrag
 & Dropします。


3.変換したいDVDをセットしHandBrake起動。


4.Toggle Presetsを以下の画像のようにアップデートします。

MacやらiPhoneブログ-Update Built-in Presets


5.アップデートされたPresetsの中から自分の環境に合わせたセットを
 選びます。

自分の場合はiPod classicとiPhoneで再生したいのでiPod High-Rezを
選択しました。もちろんiPhone用に作りたい場合はiPhone / iPod Touch
を選びます。

iPod nanoはiPod Low-Rezで大丈夫だと思います。High-Rezにすると
無駄に容量取られます。

PSP用に変換したい方はこちらを参考にしてみてください。


6.次に変換したい部分を選択します。

MacやらiPhoneブログ-Title

大体の場合、Titleの1の部分にメインの映像が入ってますが、
DVD Playerなどであらかじめ再生時間を確認して選びましょう。

Title右のChaptersを選択することによって部分的にも変換できます。


7.Destinationの下のFile内に保存場所、ファイル名を入力します。


8.Output Settings以下は必要な場合だけ変更を加えてください。

Videoタブの2-pass encodingにチェックを入れると画質は向上しま
すが、変換時間はチェックを入れる前の約2倍かかります。

Audio & Subtitlesタブで音声や字幕の変更が行えます。

MacやらiPhoneブログ-Audio Tracks

Audio Tracksで音声の変更が可能です。

MacやらiPhoneブログ-Subtitles

Subtitlesで字幕表示が可能です。

ChaptersタブではChapterごとに名前の変更が行えます。

Advancedタブはほとんどの場合、手を加えなくて大丈夫です。


9.ここまで準備が出来たらStartをクリックします。

変換には再生時間と同じ位の時間(2-pass encodingを選んでいると
2倍)がかかってしまいます(自分のMacbook 2.16 GHz Intel Core 2
Duoメモリ 2GBの場合)が、クオリティは保証しますのでそのまま待ち
ましょう。


10.下の画像が出てくると変換完了です。

MacやらiPhoneブログ-encode is done!


11.出来上がった動画をiTunesの指定のフォルダに入れます。

ミュージック>iTunes>iTunes Music>Moviesなどに入れましょう。
Moviesフォルダが無い場合は自分で新規作成してください。

iTunes 9からフォルダ構成が変更されました。
ミュージック>iTunes>iTunes Media>Moviesに保存してください。


12.iTunesを起動し、メニューから<ファイル> → <ライブラリに
 追加>で先ほど作成したファイル選びます。


13.iTunesのライブラリのムービー内に作成した動画が追加されている
 はずなので、題名などを編集して同期すれば完了です。

MacやらiPhoneブログ-Live Movie 1

MacやらiPhoneブログ-Live Movie2

MacやらiPhoneブログ-Chapters

上の画像のにもあるようにiPhoneではChapterの選択画面が非常に
使いやすいです!



HandBrakeを活用して動画ライフを楽しみましょう。

お疲れさまでした。



2009/10/12更新

2009/12/2追記





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はじめまして、#9といいます。


このブログでは愛用してるMacやiPhoneで使える便利なソフトなんかを紹介していけたらと思ってます。まぁ、自分でも忘れない程度の覚え書きになるかも、、、


あと自分の趣味でもある音楽の事、PSPやDSのゲームの事とかも書くかもしれません。


とりあえず、今日はこの辺で足あと

今後ともよろしくお願いします。