大学
久々、本当に久々に大学へ行ってきた。
といっても一ヶ月半ぶりくらいかな、まあそんなもんなんじゃね~かくらい。
なんも変わっていない。
そりゃそうだ、大学へほぼ毎日通っていた時ですらなんも変わらない。
ただそこにいる人が変わっていくだけである。
今読んでいる東京タワーの言葉をかりれば、「ぐるぐるぐるぐる、ぐるぐるぐるぐる」である。
さてさて、久々に学校へ行ってみて自分は変わったか、ようわかりません。
ただ、何かしら変化がありつつ日々時が流れていく、そんか感じですね。
とまあ、今日何しに行ったか。
実は所属ゼミがもうすぐ何周年かのパーティーがあるそうで、そのお手伝い+お金を払いにである。
OB宛に発送するものを封筒に詰めたり、宛名を貼り付けたりとかなり地味な作業。
しかも4年は俺ともう1人しかこねーでやんの。
後は3年生。
なんだかんだ、先生と3年生もうまくいっている感じでめでたしめでたしなのではないかと思ったりしてね。
うちら4年はいないほうが良いんじゃないって感じでした。
話は変わって、大学へ行ってみれば意外なことに知り合いがいるものだね。
口頭諮問を控えてなのかね・・・。
自分もまあ卒論発表があるわけだけれどもね。
さてと、東京タワーを読みきってから寝ることにしよう。
途中までの感想を一言で言えば「リアル」。
読みきってからまた何かコメントをしようと思いまする。
あえて言えば読む価値はありだと思いまする。