いま、会いにゆきます
今日は前から観たかった映画をかりてきて観ました。
「いま、会いにゆきます」
原作 市川拓司
原作を読んだ時も泣いたけれど、今回も映画を観て泣いてしまった。
映画なりにアレンジもありで、とてもよかったです。
なんか映画のほうがすごく良い感じがする。
もちろん原作も負けずといいものだと思います。
愛する人のそばにいることの幸せ、愛する愛されることの幸せ。
再び残していかなければならないものの苦悩と、再び出会えたことの喜び。
3人の気持ちが交錯する中、物語は愛と幸福に満ち足りた終わりを告げていくのです。
いや~、期待通りだったのでとてもよかったです。
期待通りに泣いてしまったとも言えるのですが^^;
色々と考えさせられる映画であったのでした。
是非ご覧になってみては。
