先日ちょっとしたきっかけで初代ショコラとリバティと居た大切な日々のことを思いだしました
それはiphone5の無料視聴から加入したUULA で昔の浜崎あゆみのLiveを聴いた時のこと…
年甲斐もなく私、あゆ好きなんです
特に2000年頃の楽曲の歌詞にとても共感していて
初々しいあゆのLiveの映像で見た「Monochrome」という曲
何百回聴いたかな
(歌詞抜粋)
なりたかったものならお姫様なんかじゃない
欲しがってたものならガラスの靴なんかじゃない
なりたかったもの、それはキミといる私
欲しがってたもの、それはキミの本当に笑った顔
今日の空に夏の匂いと風が通り抜けて
大丈夫だって頷いた
もしもふたり話してたような運命があるなら
どこかでまた出会えるから
la la la la la lai…大丈夫だって頷いた
la la la la la lai…私はとても強いから
↓リバティ、15歳の頃
初代リバティが旅立って辛い時、重ね合わせて聴いては涙していました
私にとってのキミはショコラやリバティでした


