もしもふたり話してたような運命があるなら… | おかえり!2代目パピヨンとダックスと・・・

おかえり!2代目パピヨンとダックスと・・・

虹の橋を渡った愛犬へ最期の言葉「早く戻っておいで」
約束通り戻ってきた2代目パピヨン&ダックスとの日々
多頭飼い、アレルギー、食事、トレーニング、歯磨き等
23年来の犬馬鹿っぷりを綴ります
シニア犬お世話、お別れ、ペットロス、再会…いろいろありました

先日ちょっとしたきっかけで初代ショコラとリバティと居た大切な日々のことを思いだしました


↓ショコラ16歳の頃


それはiphone5の無料視聴から加入したUULA昔の浜崎あゆみのLiveを聴いた時のこと…


年甲斐もなく私、あゆ好きなんです

特に2000年頃の楽曲の歌詞にとても共感していて

初々しいあゆのLiveの映像で見た「Monochrome」という曲

何百回聴いたかな


(歌詞抜粋)

なりたかったものならお姫様なんかじゃない

欲しがってたものならガラスの靴なんかじゃない


なりたかったもの、それはキミといる私

欲しがってたもの、それはキミの本当に笑った顔


今日の空に夏の匂いと風が通り抜けて

大丈夫だって頷いた

もしもふたり話してたような運命があるなら

どこかでまた出会えるから


la la la la la lai…大丈夫だって頷いた

la la la la la lai…私はとても強いから


↓リバティ、15歳の頃



大切な何かを失った時、必ず聴いた曲。

初代リバティが旅立って辛い時、重ね合わせて聴いては涙していました

私にとってのキミはショコラやリバティでした

隣りで笑っていてくれればそれだけで充分幸せで

旅立ってからも「どこかでまた出会えるから」って信じて繰り返し聴いていたっけ…

この曲を聴くと昔が蘇って涙が溢れて

きっとその時はショコラやリバティと繋がってるのかなと勝手に思っています


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