★あえての反論★ | ★art.and.psychology(アリスリナ)★

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引用開始

課題のある普通の子として扱われるか、たとえ検査を受けても経過観察となって、十分な支援が受けられないことが多かった。

多様性や個性の尊重以前に「みんなと同じになりたい」それが子どもたちの願い

高濱:親側もよかれと思って言ってしまうんです。「多様性」や「個性」を重んじようと「勉強なんてできなくても、あなたにはあなたの良さがあるから」とか言ってしまいがち。

一見配慮ある声かけにみえて、境界知能の子にとっては親の要らぬおせっかいかもしれません。本当はみんなと同じになりたい、勉強ができるようになりたいと思っている子がほとんどです。子どもがどう思っているかがとても大切で、大人の独りよがりな解釈はよくないでしょう。

引用終了

 

 



適切な時期に適切な支援が受けられないことが原因といふけれどその ★個別の★特性★を 
★知ること★ こそ 適切な支援 ではないのか。
らくがきノート
@keyroserose
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1秒
周りと同じように勉強がデキるようになりたい。と主張した際に多様性を説いて、個性を重んじ勉強なんてできなくてもあなたはあなたの良さがある。と言うのはなぜ大きなお世話なのか?適切な支援とはまさに個別の特性や長所を知り長所を伸ばすよう誘導することではないのか?
らくがきノート
@keyroserose
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2秒
境界知能の人が周りの人と同じように勉強ができるようになりたい。と本人の意思表示している場合の適切な対応は?

あたしも知能テスト及び診察等受けたことないし調べたことないので自分が境界知能かはわからないけど。

 

もっとも、遺伝子で差別するのではなく

長所や個別の特性を包括的に把握し本人の意思を尊重しながらあらゆる可能性を模索することではなかろうか!侍!