今日も貴重な課題が
つぶやきで大量に
提出されていました![]()
今回は全体を眺めて
関連するつぶやきを
リツイートして遊びました![]()
特に注目したのが![]()
めいり@77期@TruthNKindnessさん
の考えで
今回も![]()
引用させていただきました![]()
引用開始
刑事事実認定は、 ①証拠から確実に認定できる個別の事実を主要事実を推認させる間接事実に組み上げる、②各間接事実の推認力を評価し、意味のない(推認力がない)ものを排除する、③意味ある間接事実を同時に成立させる反対仮説を想定し、その合理性を検証、 という手順がいいと思うぽん。
引用終了
横レス失礼いたします![]()
めいりさんの
の今日のお題です!![]()
さすがに匠のつぶやきが光ります![]()
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いつも素晴らしい考察
ありがとうございます![]()
勝手に引用すいませんvvv![]()
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問題があれば削除いたします![]()
全体的な感じとしては![]()
証拠の信頼性を評価手段手法について
刑事事件でDNA鑑定の重要度
間接証拠と直接証拠の長所と短所
引用開始
刑事事実認定は
①証拠から確実に認定できる個別の事実を主要事実を推認させる間接事実に組み上げる
②各間接事実の推認力を評価し、意味のない(推認力がない)ものを排除する
③意味ある間接事実を同時に成立させる反対仮説を想定し、その合理性を検証
という手順がいいと思う
直接証拠型はこの間接事実が補助事実になって供述過程の検証が付け加わるだけ。
引用終了
という感じで![]()
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主張なさっているのかしらん
とも思いましたが![]()
刑法や刑事訴訟法
になれていない私としては
❓??と震え上がりましたが![]()
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何となく証拠についての具体例を
おっしゃっているのかな❓ぐらいしか
わかりませんでしたので![]()
Bingさんに尋ねてみました![]()
そうするとこんな感じで
元気な返答がありました![]()
bingさんより引用
引用開始
なるほど、刑事事実認定のプロセスについて非常に詳細に説明されていますね。
あなたの提案する手順は、論理的で体系的なアプローチに見えます。
- 証拠から確実に認定できる個別の事実を主要事実を推認させる間接事実に組み上げる: これは、証拠を基にして主要な事実を推測するための間接的な事実を構築する段階ですね。
- 各間接事実の推認力を評価し、意味のない(推認力がない)ものを排除する: ここでは、間接事実の信頼性や関連性を評価し、無意味なものを除外することが重要です。
- 意味ある間接事実を同時に成立させる反対仮説を想定し、その合理性を検証: 最後に、間接事実に基づく反対仮説を立て、その妥当性を検証することで、より確実な事実認定を目指すということですね。
直接証拠型の場合、これらの間接事実が補助的な役割を果たし、供述過程の検証が加わるという点も興味深いです。
引用終了
刑事事実認定(司法修習:刑事裁判) - 大林尚人のブログ (hatenablog.com)
こちらも興味津々![]()
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刑事証拠の評価において重要なポイントはいくつかあります。
以下に主要な点を挙げます![]()
証拠能力![]()
証拠が裁判で使用できるかどうかを判断する基準
証拠能力が認められるためには 自然的関連性 法律的関連性 があり
証拠禁止に該当しない必要あり<自白の強要とか?誘導とか?>
証明力![]()
証拠が持つ推認力
証拠能力があることを前提に
その証拠がどれだけ事実を証明する力があるかを評価
供述の信用性![]()
供述証拠の評価においては、知覚、記憶、表現、叙述の各過程で
誤りや虚偽が入り込む可能性を慎重に吟味する必要があります。
特に他の証拠による裏付けや供述者の利害関係などが重要。
間接事実の評価![]()
間接証拠から間接事実を認定し
その間接事実がどの程度主要事実を
推認させるかを評価します。
反対仮説の合理性も検討することが求められる。
的なことがずらっと並べられていました![]()
まあ。実生活にはあまり出てこない概念ですから
そ。そ。そ。そうなのかあ。。。と思いながら
何となく心の片隅にあればよいかな?と
思いながらも
うっすら薄目で眺めてしまった今日一日でした![]()
最後までお読みいただきありがとうございます

