先日からツイッターエックスでの![]()
デビッドリュウ博士の発表を
見逃すまいと![]()
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そしてちゃんと理解できるようにと
いそしんでおりましたが![]()
先日はSMAについての発表でしたが今回は
CBE6シトシン塩基エディタについてです![]()
とにかく新しくツイッターで
発表されるつぶやきが
当たり前ですが
英語まみれで大量!!!![]()
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一目見るとヤギミーム![]()
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のようなややこしさと迫力に![]()
プチパニックに陥りますvvvvv![]()
がここで負けてはならぬ!!!![]()
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武士たるもの逃げずに
向き合うべし!!!侍!!!![]()
とゆうか。私の場合はとにかく
無理せずふと眺めなおして![]()
全体を眺めて大体のイメージを見てから
ポイントでググってみると![]()
大体の感じのイメージが
つかめる感じがします![]()
とにかく力まず
リラックスvvvvv![]()
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今回のヤギミーム的
大量のつぶやきで![]()
こんなことを主張しておられるのかしら?
と思いました![]()
全体のイメージ
デビッドリュウ博士の研究 の訴えは![]()
CRISPR-Cas9からのCBE進化させた
CBE6シトシン塩基エディタ![]()
ゲノムDNA鎖を切断しないで
シトシン (C)DNAの塩基を変更する のが特徴
官能基変換反応![]()
生物本来のDNA修復機構を利用して
DNAを切断せずに編集
シトシン塩基変換![]()
特定のシトシン(C)を
他の塩基に変換することが可能
CRISPRによるDNAの1塩基編集は基本的に2つで
C/GをT/Aに変換するCytosine base editor (CBE)
A/TをG/Cに変換するAdenine base editor (ABE)
CBEが先に開発された。
天然シチジンデアミナーゼ酵素を使い
標的にするそう そっからの応用のお話のようですね