ツイッターエックスを眺めていると
興味深いつぶやきが流れてきて
ちょっと見てしまいました(;´∀`)![]()
なんだか複雑そうな内容で
どんな世界観なのか
ググってみたくなりました![]()
![]()
あきお, Ph.D.@akio31888300さんから
引用させていただきます![]()
引用開始
Harvardの内田研から、またごっつい
プレプリント論文が出てるな…
まだちゃんと読めてないが
脳がどのように遅延割引を計算しているか
について調べた論文で、
ドーパミンニューロンの活動を見ると
Single timescaleではなく
Multi-timescaleで計算していそうだというのがメインの主張になりそう。
引用終了
引用元あきお, Ph.D.@akio31888300さん
のつぶやきより
脳がどのように遅延割引を計算しているかについて調べた論文で
ドーパミンニューロンの活動を見ると、Single timescaleではなく
Multi-timescaleで計算しているそう
とのことで興味津々
まずはこれ![]()
計画的な行動をとる人 <遅延 報酬 割引。低>
下前頭回 前頭葉 等の活動が優位
衝動的な行動をとる人 <遅延報酬割引。高>
腹側線条体や 扁桃<快不快 の感情と関係>が優位
とされていますみたいで。。。
single timescale
ドーパミンニューロンは遅延割引率に応じて複数の時間スケールで計算する
この論文で示された結果はドーパミンニューロンが遅延割引を計算する?
ややこしいので関連の
論文をちょっと寄り道して
読んでみようと思い
はりはり![]()
まずはここからね(;´∀`)
一回メモです
考える脳・動かす脳・感じる脳 「協調と制御」 領域 本田 学さんの論文
https://www.jst.go.jp/kisoken/presto/complete/kyotyo/pdf/researcher/2001_07_honda.pdf
引用開始
脳を数学で理解する 脳科学の理論研究には
強力な手段が間もなく登場する。
理研が2012年の完成を目指して
開発中の京速コンピュータ
“京 けい ”だ。“京”は、10ペタフロップス
引用終了
https://bsi.riken.jp/jp/asset/img/about/timeline/pdf/097.pdf
田中 沙織さんの論文
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsbpjjpp/24/2/24_80/_pdf
意思決定の脳内機構と個体差理研