NPO法人ピッキオ
田中純平さん がまず
日本にベアドッグを
導入したみたいですね
海外での歴史もベアドッグの歴史も成績なども良く
研究なさっているのではないでしょうか?
これらの情報に関して
もしこのクマと共存の手法を
使っていても事故があり
人がけがした場合は
どうなるのだろうか
とゆう疑問も一部上がっていました
もしクマの被害が出てしまえば
NPO法人ピッキオ 田中純平さんは
多額の賠償責任が発生するのでは?
という不安点です。
確かにそうかもしれません。
クマの安全対策の仕事として
業務として行っておられるから
普通に他の業種 人の生命に
かかわる職業と 同じように
損害賠償責任等も 法的にも企業として
対応なさるんじゃないかな。
私なりに想像してみたのですが
法律のプロではないのでわかりませんが
それを考えると
人の命を預かる外科医の方や
救命士の方々
介護施設
幼稚園なども同じように現在では
損害賠償を負うこともあると思います
それと同じように結局は
会社として法的にも上記の職種と同じように
対応なさるんじゃないでしょうかね。
仕事として行う場合はどの職種も
同じようなものなのかもしれません(;´∀`)
あとは人間側がクマの生体の解明に努め
ごみを置いておかない
見かけても早足で逃げない
刺激しない などの技法を 学ぶんじゃないかしらん。。。
夜道ですっぱだかでコートガバーの 変態の
おっちゃんに遭遇してしまった時の
対処法と似てるかも
見かけても
ギャアあああと驚くそぶりを見せたり
動揺して大きなリアクションをしたり
すると余計にテンションが上がって喜び危険ですので
スルーが一番です(;´∀`)
そして情報としては
2011年からクマによる被害が0
とゆう成績が出ているそうですよ
京都にはクマはいなかったなあ
私も山に入るときは 大型犬連れてたからなあ
それで安全だったのかも(;´∀`)
ラブラドルレトリバー犬