https://academist-cf.com/journal/?p=6398
先日はもめる
女子マウス![]()
についての研究を鑑賞しました![]()
女子マウスももめるの???と![]()
何何???マウスも思いっきり人みたいじゃん![]()
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当然といえば当然なのですが
改めてツボでした。。。![]()
真面目な研究なのに![]()
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ウケるvvvvとか言ってはいけない
のですが![]()
あまりに人間臭いドラマに![]()
感慨深い心境に陥ってしまいました![]()
上記の研究にあるように
ドメ男の被害
を受けた女子マウス![]()
再びドメ男マウスに会いに行ってしまいます![]()
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な。な。なんと![]()
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火曜サスペンス劇場じゃないですか![]()
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いや!!!Ⅴシネマミナミの帝王
でしょうvvvvv![]()
何という過激なマウス模様![]()
ちゃっかり洗脳されるんかい![]()
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と大阪弁でツッコミを入れたくなりましたが![]()
実験のマウスもドメ男と
離れられないようですvvvv![]()
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様々なマウス模様があり![]()
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ま。ま。まるで人間の女子ですな。。。![]()
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と感慨深いものがありました![]()
また女子マウスの中にも
ストレス耐性の強いのもいるようで
結構ふん![]()
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と大御所並みの
迫力を見せてつけている個体もいるようですが
ストレス耐性マウスと分類されて記録されます。。。![]()
また。ストレス耐性
については
炎症性サイトカイン
という
物質に影響されているようです![]()
インターロイキン6(IL-6)という炎症性サイトカインが
ストレス感受性に関与することが明らかになっていたようで
感慨深いものがあります。。![]()
IL-6は雄雌ともにストレス感受性の
個体差に関与することが分かったそうで
結局は自尊心の関係もあるのかもしれませんが
マウスの自尊心って。.そもそも..滝汗![]()
やっぱり脳の所の仕組みのやつと同じかなあ。。。と
思い出してしまいました![]()
イヤイヤ。。マウスの自尊心???![]()
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イヤイヤ...ストレス耐性の強い女子マウスってvvvvv笑笑
また。男子マウスのほうの父性の目覚めについては
随分と前にシェアした こちらの理化学研究所さんの所は
2つの★脳部位★を発見 「cMPOA」と「BSTrh」の
2つの脳部位の活性化状態 とありました。。。
結局こちも
脳の機能の問題
なのかな。。。と改めて
考えさせらるものがありました。。。![]()
しかも女子同志で暮らしているよりも
男子マウスと暮らしている方が
ストレスに強くなるんだそうで。。。。![]()
なんともなんとも。。。人間ぽい![]()
そんなことを思った一日でした![]()
