先日ブログを描いていると、ニュースのところに
キム.ギドク監督の表示が流れてきていたので
すかさずクリックして読んでみました
以前ノートに映画情報記事を貼ったりして

以前ノートに映画情報記事を貼ったりして
遊んでいると書いたことがありましたが

そういえば昔貼っていたような。。。。と

そういえば昔貼っていたような。。。。と

ありましたありました



それにしても嘆きのピエタといい




悪い男といい


それにしても嘆きのピエタといい

相変わらず心にグッさりきますね

暴力はやばいことと


暴力はやばいことと
文章で説明されるのもおっかないものですが


この監督の作品の場合

この監督の作品の場合

やばいやばいやばい!!!!


と生理的に本当にいけないことと

と生理的に本当にいけないことと

直接訴えかけてきます
お話も怖いですが
お話も怖いですが映像から放たれるオーラが怖いvvvv






冷や汗が出ます
これがキムギドクパワーですね
独特ですねvvvv感動
大概のことは、ふん
とふてぶてしく出来ますが

冷や汗が出ます
これがキムギドクパワーですね
独特ですねvvvv感動
大概のことは、ふん
とふてぶてしく出来ますが
こちらの描写は別のような気もするような感覚です
この独特の毒性のために作品については激しい論争を巻き起こしましたが

なんだかんだで各賞を次々と受賞していく姿は



この独特の毒性のために作品については激しい論争を巻き起こしましたが


なんだかんだで各賞を次々と受賞していく姿は
作品に通じるものがあります
暴力の部分=闇を強く描くことで

暴力の部分=闇を強く描くことで

愛=光の部分を引き立たせる

という風にされているのかな??
とも思いましたが
とも思いましたが
まあ。。。そういう
理屈抜き
でもいろいろ心ゆさぶられますね。、;。

このキム監督は幼少時は


このキム監督は幼少時は
貧困に喘ぎ
苦学され
軍隊
牧師の学校にも
通ったという経歴の持ち主
なんと


人生そのものの


なんと

映画作品ではないですか!!
やはり作品=人なのですね








私は文章あまり得意ではないので
この気持ちを絵文字にすると





という感じでしょうか?


やはり作品=人なのですね
私は文章あまり得意ではないので
この気持ちを絵文字にすると





という感じでしょうか?


いろいろな意味で濃い監督さんです
びっくり


びっくり


