本日は球体関節人形を作成して遊びました

85~90cmの大型の作品に挑戦しているのですが
粘土をこねているとさすがに図画工作の
気分となります



球体関節人形<スーパードルフイー>の魅力は
やはり圧倒的な存在感だと個人的に思いましたので
とにかく迫力を大切にしたサイズ観を目指しました

子供の時に遊んだ人形に比べると
断トツにリアルですし大型です
そして球体関節人形の表現方法はいくつかあり
作家さんが芸術作品として製作する超絶リアルなタイプや

アニメの世界観を大切にした世界や
ナチュラルなリアル感を追求したタイプ
などがありました


20㎝から70㎝ぐらいのサイズで作成されることが多く
日本にとどまらず世界的な人気を博しています


究極のアートよりの表現では
ハンス・ベルメール 
という作家さんが有名ですが
あくまで芸術作品としての鑑賞が主なようです



人形というよりアートオブジェっぽいかも(;´∀


そして
極限までアニメの世界を強調した表現もあり
目を見張ります


特徴的なアニメアイが特徴です
また
東京ビッグサイト等で開かれる
ドールズパー^ティー
いう儀式があり


大変な人気で多くの人びとの感心を得ているそうです
すすすごいですね。。。あせあせ。。。

彼らの多くは芸術作品の鑑賞というより
純粋にかわいい

という感情を
大切にしているようにも見受けられ
とても幸せそうに楽しんでおられます
萌え

そして私もさっそく人形製作のための
道具を探しに行きました

球体関節人形の粘土とドールアイを購入するため![]()
![]()
ちかくのお店に出没し





リ。リ。超絶リアルな人形の目は
販売されていますか?





と
勢いよくお店の人に詰め寄り怖がられました(;^ω^)


いつかドールパーティーに半笑いの
へらへらした顔で出没してみたいですね



最後までお読みいただきありがとうございます