チャレンジユーラシアマラソン
■中古車販売の事業で急成長を遂げている
ガリバーインターナショナル。
その創業者であり、現在会長を務める
羽鳥兼一さん。
これまで何度かお話をさせていただいています。
■今年7月から、
羽鳥さんは約1年をかけて
ユーラシア大陸を走破する
に挑戦されています。
■スタート地点のパリから
ゴールとなる上海までは約15,000km。
■通過する国は、
ヨーロッパ、中東、アジアなど13ヶ国にわたり、
1日の走行距離は約40km。
現在は、5カ国目のセルビアに入り、
今もまさに走り続けています。
■御年70歳。
本当にすごいことだと思います。
■実は、私がトライアスロンを始める
きっかけとなったのは、
彼の影響がかなりあります。
オンオフともに、
「常に挑戦」
「あきらめない」
という行動が深く響いたのです。
■今回の「チャレンジユーラシアマラソン」は、
「挑戦」「勇気」そして「感謝」
を胸に走破に挑んでいます。
「チャレンジに年齢や環境は関係ないのだ!」
ということを身をもって教えてくれる
カッコイイ兄貴。

