鉄道博物館~ちょいテクその2~ | 山梨子育てサークル&イベント                 ★ウィルパーティ

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引き続き、幼児が鉄道博物館(てっぱく)を楽しむためのちょいテクを紹介します。


④3階には、いろいろな新幹線が通る様子を、子どもの目の高さで見られる場所がある

3階の飲食スペースは、実際の新幹線が走っている高架と同じ高さにあります。
いろいろな新幹線が通るのが見られますよ。




2歳のうちの子も背伸びをせずに、ガラスに張り付いて興奮してみてました。
それがこの写真です。
抱っこしなくていいから、親としては楽でした。

どの新幹線がここをいつ通るかの”時刻表”も、ガラス前にあるので分かりやすいです。





⑤新幹線パッケージの食べ物をお土産に


1階のミュージアムショップには、当然、鉄道グッズがいっぱい。
子どもに持たせてご機嫌にさせるには、
帰りの電車の車内でおとなしくさせるには!と選んだのが、これ。



ブルボンプチの新幹線パッケージ5種類セット!
デザイン代でちょっとお高めですが、
子どもは「新幹線!」と超ご機嫌で車内で過ごしてくれました。

食べた後のパッケージを我が家は捨てずに、
ゴムでしばって再び新幹線にして遊んでいます。

他には、もっと大きな新幹線パッケージのおかしもありましたよ。



ちなみに2階の売店にはプラレールのシールブックなどが売ってますので、
グッズによっては、混雑する1階を避けて2階で買う手もありますよ。


以上、てっぱくを楽しむちょいテク5つでした。

なおりん