午後 買い物に行って
帰ってくるときには 夕暮れどき。
空のてっぺんには 雲がなくて
うすい朱鷺色の縞模様が おりてきてた。
Venusが 似合う季節になってきたなー。
もう少し寒くなると もっといいな。
大好き Venus

冷たい空にぬくもりみたいに光る金星が 見える気がするうた

それで 改めて気がついたけど
えぷ(今日からFT→えぷて書く。変換めんどくさい。でもなんか恥ずかしい←どーでもいい話~
)のうたは
なんていうのかな、空気?温度?を感じるものが たくさんある

それは
風だったり 雨だったり
波のしぶきがかかったり
水のなかで揺れてたり
乾いた砂とか
春の日差し
初夏の夜
秋の街路樹
冬の夜の白い息
わあー止まらない(><;)
とにかく
そんなふうに からだで感じてるから
いろんな場面、ふとしたなんでもないときに
えぷのうたが流れてく。
いつも
そばにある。