細い、結構急な流れの川を
二人で動力ついてないモーターボートみたいなのに乗って
なぜかさかのぼっていく。
途中で
「あれ?なんで流れと反対に進んでるの?」
とか言いながら
ボートをぐらぐらしてふざけてる。
そのうちカーブを曲がると建物がみえて
レールにのったようにそちらに誘導されていくから
「あーアトラクションだったんだねー」
「そうだねー」

そんなこと話していると
小さい滝をのぼって建物に入っていく。
ボートがガタガタ揺れて ぶつかるからだ。
「あ。おぱーいが当たった。ごめーん。」私。。Σ(~∀~||;)
「え。なんにもしてないの?」(なにがだか不明)
「うん。」??
「え?ここのとこ」
と言いながら 彼は私の肩のあたりをちょっとさわって
「いや、そうじゃなくてー」???
とかなんとか。
そして、
ボートを降りたら目が覚めた。
目を合わせて笑いあった気がするけど
顔は覚えていません。
でも、となりにいたのは ほんぎだた。。

夢にでてきたことは ほんの何回かだし
でてきても、いつも私が眺めているだけだから
会話らしい会話は はじめてなのだ。(意味わからないけどね)
なんか、仲良さげー
?だから、意味不明でも
変態ちっく( ´艸`)?でも
目覚めたら すごくしやわせな気持ちだった。
忘れないように、書いている今も。
ちょっと横になった20分くらいで、、
すごーーいо(ж>▽<)y ☆!!
VIVA

昼寝~~~~~



私って ほんとしょーもないなー

と思いつつ。
しやわせの記録、完了~~ヾ(@^(∞)^@)ノ