こんにちわヾ(@°▽°@)ノ
今日は寝不足な方が多いのではないでしょうか?![]()
チャンピオンズリーグ決勝戦![]()
素晴らしい試合でしたね![]()
あ・・・まだ録画して観てなくて結果を楽しみにしていた方ごめんなさい![]()
そして今夜は女子サッカーアジア杯の決勝戦もあります![]()
なでしこのアジア初優勝の瞬間を皆さんで見届けましょう![]()
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さらにさらに
フットサルもついにクライマックス
オーシャンカップin小田原
昨日の準決勝の結果は、、、
準決勝第2試合は、大分を下して準決勝に進出した町田と
すみだに逆転勝利を収めた湘南の“境川決戦”となった。
試合は3分、右サイドからのクロスを左サイドの大地悟がダイレクトで捉えてネットを揺らし
町田が先制する。5分にはボラのヒールシュートをセーブしたGKイゴールが
すぐさま前線へボールを送り、町田のカウンターが発動。ボールを受けた右サイドの大地が
強烈なシュートを突き刺してリードを広げる。
さらに6分、左CKの流れから後呂康人のボレーシュートが突き刺ささると
15分には左CKの流れからニアサイドに走り込んだ橋本圭悟が押し込んで
町田が4点のリードを奪って前半を終えた。後半は追いかける湘南が前からプレスを
掛けて相手陣内で試合を進めてく。
すると26分、早くも湘南は近藤純也をGKに置いてパワープレーを開始。
28分と30分には近藤が強烈なシュートを放つも、町田の身体を張ったブロックを崩せない。
すると、32分にはGKイゴールのパワープレー返しが決まり、町田が5-0と試合の大勢を決めた。
終盤には、体勢を崩した内村からボールを奪った大地が
パワープレー返しを決めてハットトリックを達成。
町田が大勝で“境川決戦”を制し、初の決勝進出。
初優勝を懸けて、名古屋との決勝に臨む。
準決勝第1試合では、準々決勝でミキハウスを下した名古屋と、
府中との打ち合いを制した大阪が激突。試合は、
互いに前線からプレスを仕掛けて主導権を奪い合う、
球際で激しさを見せる引き締まった展開となった。
そんな中先にスコアを動かしたのは名古屋だった。
16分、左サイドでボールを受けたシンビーニャがスルーパス。
このパスに反応し、裏を取った前鈍内マティアスエルナンが
体勢を崩しながらシュートを放つと、このシュートが右のサイドネットを揺らした。
名古屋が1点をリードして迎えた後半、
23分にペドロコスタの縦パスをゴール前で受けた渡邉知晃がヒールシュートを流し込み、
名古屋が2点目を奪う。後がない大阪は、さらに前線からのプレスを強めていくと26分、
相手のパスミスを奪った村上哲哉がそのままシュートを突き刺して大阪が1点差に詰め寄る。
さらに29分、カウンターの流れから江口孝一が身体でボールを押し込み、
大阪が2-2の同点に追いつく。
同点弾を許した名古屋だったが、36分に右サイドでこぼれ球を拾った渡邉が右足一戦。
豪快なシュートが枠を捉え、再び勝ち越しに成功する。
大阪は失点直後にタイムアウトを取り、パワープレーを敢行。
すると残り28秒、パワープレーから稲田瑞穂の折り返しが相手に当たってネットを揺らし
大阪が幸運な形で同点に追いついた。追いつかれた名古屋は北原亘をGKとしてパワープレーを行うも実らず、試合は延長戦に突入した。迎えた延長前半は、早々に試合が動く。
44分、左CKを獲得した名古屋は、この流れから右サイドのシンビーニャがボレーシュート。
これがネットを揺らし、再びリードを奪う。
対する大阪は、再び稲田をGKとしてパワープレーに出るも、
44分に吉川智貴、45分に北原にゴールを許してスコアは6-3となった。
それでも大阪は、延長前半終了間際に林が1点を返し一矢報いる。
延長後半、追いかける大阪はパワープレーから名古屋を押し込んで試合を進めていく。
しかし49分、シンビーニャにパワープレー返しを沈められて勝負あり。
名古屋が今大会初めて延長戦に突入した一戦を制し、7大会連続となる決勝進出を果たした。
と、いうわけで本日3位決定戦は
シュライカー大阪 VS 湘南ベルマーレ
決勝戦は
名古屋オーシャンズ VS ぺスカドーラ町田
さらに・・・
http://www.fleague.jp/main/index.jsp
現在試合の様子を生中継で配信されているんです![]()
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今夜の女子サッカーアジア杯決勝戦も楽しみですが
ぜひこのあと行われるオーシャンカップ決勝戦も観て
本格フットサルにふれちゃってくださいo(〃^▽^〃)o
