急遽参戦!!「わくわくフレンズ」 | ウィローフィールズのブログ

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スタッフがお知らせや何気ない日常の1コマをつづります☆

こんばんわヾ(@°▽°@)ノ


まずは嬉しいこちらのニュースからひらめき電球




ブンデスリーガ第17節が21日に行われ

ハンブルガーSVと日本代表FW岡崎慎司の所属するマインツが対戦。

岡崎は先発出場した。

 同試合を最後にウインターブレイクに入るため年内最後の公式戦に臨んだ両チーム。

ホームのハンブルガーSVは21分、右サイドを崩すとミラン・バデリからの

グラウンダーのパスをファーサイドで受けたハカン・チャルハノールが

GKとの1対1を制して先制する。

 マインツは30分に決定機が訪れる。

オフサイドラインのギリギリで右サイドを抜け出したニコライ・ミュラーのグラウンダーのクロスに

ゴール正面の至近距離でフリーの岡崎がシュートを放つが

相手GKに当ててしまい、得点とはならなかった。

前半はハンブルガーSVの1点リードで折り返す。

 後半立ち上がりの47分、マインツはユーニス・マーリのスルーパスに岡崎が抜け出すと

今度はGKとの1対1を制してネットを揺らし、同点とする。

2試合ぶりに得点した岡崎は、今季リーグ戦7得点目となった。

畳み掛けるマインツは3分後、左サイドを抜けた岡崎のクロスに

中央のミュラーが合わせ、あっという間に逆転に成功する。

 リードを奪われたハンブルガーSVは79分、左サイドの浅い位置でFKを得ると

ゴール前へ送られたボールがポストをヒット。

跳ね返りを拾ったヨナタン・ターがエリア内右から中央へ折り返すと

ラファエル・ファン・デル・ファールトが押し込み試合を振り出しに戻す。

だが3分後、岡崎の突破を止めたトマス・リンコンが

この日2枚目の警告を受けて退場となり、マインツは数的優位を得る。

 すると迎えたアディショナルタイムの92分

浮き球のスルーパスに抜けた岡崎が頭で何とか触り

ボールを収めるとそのまま右足のシュートでネットを揺らし、土壇場で勝ち越しに成功。

マインツが3-2で勝利した。

 マインツはリーグ戦4試合ぶりの勝利。

フル出場した岡崎は、今シーズンの得点をドイツでの自己最多記録を更新する「8」に伸ばした。




やってくれましたクラッカー


岡崎選手は2得点1アシストの大活躍ドキドキラブラブ!


W杯にむけて素晴らしいアピールを続けていますねアップ


やはりこうして世界で活躍する日本人選手の活躍が


毎週のように日本に届くと嬉しいですねきら




また・・・せっかくなのでいっしょに掲載したいニュースがもうひとつ!!




こちらPS3専用人気ソフト「ウイニングイレブン2014」


にも選手として登場するサンフレッチェ広島(ユース登録)


古河出身の野口翼選手きら


※今回のウイニングイレブンにはACL出場のJリーグ4チームの選手が登録


[12.21 Jユースカップ準決勝 川崎F U-18 3-4(延長)広島ユース 金鳥スタ]

 2013Jユースカップ 第21回Jリーグユース選手権大会は21日にキンチョウスタジアムで準決勝2試合を行い

第2試合ではサンフレッチェ広島ユース(広島)が延長戦の末に4-3で川崎フロンターレU-18(神奈川)を下した。

「逆転の広島」の真骨頂だった。1点を追う状況で迎えた後半、2点目を奪われたが

すかさずゴールを奪い返すとわずか5分間で3得点。

川崎Fも粘り強く追いつき、試合は延長戦にもつれ込んだが、接戦を制したのは広島だった。

延長前半のアディショナルタイム、FW諸岡佑輔 が決勝点を挙げて勝負を決めた。

 広島は、昨季までプレミアリーグWESTおよびチャンピオンシップを連覇。

ユース年代最強の座を揺るぎないものにしてきた。

しかし、今季は夏の日本クラブユース選手権で準優勝、プレミアリーグWESTは4位と実力は示しながらも

あと一歩のところで栄冠を逃している。

一方の川崎Fは、所属リーグこそプリンスリーグ関東2部とやや格落ちの感があるが

16勝2敗得失点差55というダントツの成績で優勝を果たしており好調だ。

残念なのは、広島がU-18日本代表FW越智大和 、来季のトップチーム昇格が決まっているDF大谷尚輝

川崎FがU-17W杯で活躍したU-17日本代表FW三好康児 をいずれも負傷で欠く状況にあったことだ。

しかし、試合は主力不在など感じさせない、手に汗握る熱戦となった。



 前半は、川崎Fが目覚ましいプレーで攻勢に出た。

立ち上がりから次々に勢いよくシュートを飛ばした。

11分、敵陣中央でボールを奪うと、テンポよくショートカウンターでゴールへ迫ると、最後はFW牧寛史が豪快な左足のシュートをたたき込んで先制した。試合はそのまま川崎Fのペースで進んだ。前半40分には集中力の途切れた相手をショートコーナーで陽動。

MF脇坂泰斗がシュート性のクロスを送り、FW

「一人ひとりが持っている力を出せていない。何を緊張しているんだ。

普段やっているプレーを出せ。そんなにプレッシャーを受けていないのに慌てて蹴ってしまったり

守備をしていても抜かれてしまうんじゃないかというようなプレーをしている。

しっかりとやっているときは、1対1で勝っているだろ。トップチームと試合をしているんじゃないぞ

同じ年代でやっているんだ。自信を持ってプレーしろ」と一喝。

後半はマイボールでの試合再開からいきなり押し込んでリズムを取り戻した。

 しかし、次のゴールを決めたのは川崎Fだった。

後半6分、敵陣左サイドで得たFKを脇坂が直接シュート。

不意を突かれたGKはゴールニアサイドを急襲したボールに反応しきれなかった。

広島にとっては手痛い失点だったが、これまで数年にわたって数多くの逆転劇を見せてきた広島は、ここからが真骨頂だった。

失点のわずか4分後、ボランチの野口翼 が相手DFラインの裏へ鋭いフィードを飛ばしタイミングよく飛び出した諸岡がゴール。

さらに2分後、再び野口翼がロングパスで相手の背後を突き、今度はFW加藤陸次樹が同点弾を決めた。


 そして、その6分後にはDF伊藤克尚のフィードで左サイドからカウンターを仕掛け

諸岡のクロスを加藤がダイレクトで合わせてゴール。あっという間に試合をひっくり返した。

川崎Fの今野章監督は「2点リードをして、タイミングを見てDFラインを下げようと思っていたが

様子を見ている間に食らってしまった。相手の質が高かった」と悔しがったが、この日は川崎Fもたくましかった。

後半29分に中盤で奪ったボールを縦につけると、岡田が相手DFとの競り合いを制してラストパス

。脇坂はカバーに来たDFを落ち着いてかわして冷静に同点ゴールを奪った。

 ようやく決勝点が生まれたのは、延長前半の終了間際だった。

広島は相手ボールを奪った野口翼がドリブルで進んで相手を引きつけてラストパス。

フリーで受けた諸岡が前に出てきたGKの頭上をループ気味に抜くシュートをきっちりと決めて、熱戦に終止符を打った。





なんと野口君は3アシストの大活躍ラブラブ!クラッカー


これは嬉しいですねドキドキ


ちなみに決勝戦は明日23日に大阪長居スタジアムで行われ


広島はヴィッセル神戸U-18と対戦です(13時キックオフ)。


ぜひ頑張って欲しいですねヾ(@°▽°@)ノ








さてさて。。。


本日も毎週日曜恒例の1Day大会盛り上がりましたメラメラ


じつは今日は・・・




あれ?柳田和己オーナー??目



急遽ウィロースタッフチームも参加させていただきました!!べー




完全に初見コーチ中心にゲームを組み立てていましたが・・・





おじさん達はディフェンスを頑張って・・・





我らが柳田和己オーナーは5得点の大活躍クラッカー





なんかま~ちゃん倒れこんでいましたが・・・









今年もあとわずかあせる


スタッフも皆様のおかげで楽しませていただきましたラブラブ


いよいよ来週は今年最後の1Day大会


最後までウィローフィールズで盛り上がっちゃいましょうメラメラ



岡田優希 が飛び込んだが、惜しくも合わなかった。

 広島は、ハーフタイムに望月一頼監督が