今だからこそ | ウィローフィールズのブログ

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スタッフがお知らせや何気ない日常の1コマをつづります☆

いつも古河フットサルWiilowFieldsブログを観覧いただきましてありがとうございます。


まずは業務連絡です。


本日3月12日(土曜)個人フットサル


明日3月13日(日曜)1Day大会


(午前:Over30大会 、 午後:WE☆とこどりCUP)


自粛させていただくことにさせていただきました。



楽しみにしていたたくさんのご予約されていた方々には大変ご迷惑をおかけしたこと


心よりお詫び申し上げます。申し訳ございませんでした。




こんな時だからこそ今みんなで1人1人が。。自分自身が


何をできるか。


節電・・節水・・祈る・・なんでもいいと思います。


やれることをやりましょう。協力しあいましょう。



遠く海外からも


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サッカーを愛する人に悪い人はいないはず。



今だからこそみんなで力をあわせましょう。







↓参考までに↓



『阪神大震災の教訓』



特に知っておいてほしいこと

・これから夜になるとき。
阪神大震災で最後に最大に悲惨に襲った災害は、「治安悪化」による「人災」です。
大切な人を守ってください。
一人でいる人は、最寄りの知り合いと小さくても良いのでコミュニティを作りましょう。

・避難した女性の方。
絶対に一人で公衆トイレに行かないで。
便乗する性犯罪者がいます。
常に誰かと行動して、トイレも二人以上でいくようにしてください。

・赤ちゃんがいる方。
赤ちゃんの頭にタオルでも何でもいいので、クッションになるようなものを置いてください。
阪神大震災で、テレビが飛んできて死亡した乳児がいました。
彼の死を無駄にしないで。

・電話の使用は極力避けてください! 
非常の為の119番や110番がかかりづらくなっています。 
安否の確認は災害用伝言ダイアル171番 
またはツイッターなどのネットの利用でお願いします。

・地震が起こったら、必ず窓を開けてください。
そして、家にいる人は、水道が止まる前に、お風呂に水をためてください。
まだ、電気が通じる人は、ご飯を炊いてください。
阪神淡路大震災の経験から、皆さんに伝えます。

・停電をした地域は、必ずブレーカーを全て落としてください。
また避難する際も絶対にブレーカー落としてください。
送電時に火災になって家が燃えてしまいます。
停電から復旧した瞬間ショートして火災というケースも多いようですので、停電してても落としてください。
通電されたら小さなブレーカーを一つづつ入れて下さい。
漏電ブレーカーが落ちるようでしたら、無理に入れず、電気事業者等に連絡をとって下さい。

・ガスの元栓をしめてください。
ガスが充満すると静電気だけで大爆発が起こります。

・断水の可能性がありますので、お風呂に水をためてください。
飲料水の確保もお忘れなく。
ネットが使えるうちに自分の住んでる地区の避難場所を確認してください。

・足元数十センチの津波でも足をすくわれ一気に沖合まで流されます。
絶対に見物などには行かないようにしてください。

・車のトランクにタイヤ交換用のジャッキがついているはずです。
瓦礫の下敷きになっている人を救助する場合、かなり重要になってきますので、提供をお願いします。


・室内に居る時も、履物の確保をしてください。
ガラスの破片で足を怪我すると、命取りです。

・避難する時は、雑誌を頭に載せてタオルやシャツで包むだけでも
簡易ヘルメットになります。
おなじように足に巻けば、履物になります。


・もし避難する事になったら通帳・判子等の現金はちゃんと確保しておく事

 これはズボン などに突っ込んで肌身離さない

・避難用に持って行くと便利なものがある
●ラジオ
●ゴミ袋(大きい方がいい)
●給水車の飲み水 を入れるバケツ代わりになったり色々と使い 道が多い)
●ラップ(頑丈な奴が便利・皿に敷いて洗う 用の水を節約したり傷に巻きつけて止血や木 と一緒に巻いて包帯代わりになる)
●クッション(生地が厚い奴がベスト・外に 避難する時は頭を守れるし避難生活中は枕に すると少し体力を維持し易い)
●通気性の良いスニーカー(通気部分以外は ガッチリした奴・頑丈な靴だと足元に散らば ってる破片で怪我をし辛い) 通気性が良いと水の中を安全に歩けるから
●クッションはあればでいい 全部持っていくのは大変だが、1つでもある と便利だから
※優先順位は真っ先にゴミ袋・続いてラップ クッションはあれば程度でいい
いいか、外に避難する時は頭と足に気をつけ ろ!!怪我せず安全に避難することが大事だ !

・逃げるなら車よりも自転車 みんな同じ考 えで渋滞の危険がある(もし車から逃げるならキー差して逃げろ 後で救急活動のときに退かし易い)

・近所に高台があるならとにかくそこを目指せ目算でも10mあれば十分なんとかなる

・津波は2回目3回目の方が前回のパワーを吸 収して威力が上がる 絶対に油断するな

・警察、消防に繋がりにくくなるため安否確 認での電話の使用は控えること

・災害伝言ダイヤルttp://www.ntt-west.co.jp/ dengon/も利用すべし

・逃げる場所は鉄筋鉄骨コンクリのガッチリ した建物 出来れば4F以上が望ましい それと、危ないと思ったら荷物も捨てる覚悟 で!!命大事に!! みんな気をつけて下さい そして余裕があったらみんなに広めて下さい



某サイトから引用させていただきました。


少しでも「伝える」ことも大切かと思います。