延滞事件とか(笑)いろいろあったけど、やっとプリズナー見終わりました。

やっぱ玉鉄のもつ本能的な正義感としたたかさの共存ていいなあ。

龍馬をこの人で見てみたかった気もしてきました。


きっと、いい台本なら限りなく輝く可能性のある役所さんになるでしょう。

銀色、、は結局本がやばそうなのと女優さんが残念なので見なかったんだけど、別のキャスティングなら見たかったかなあ。

はっと気づくと、ポンが鷲津さんなんだって、、、笑ってしまいました。

圭吾が最後に刑務所でポンと別れるとき、マジ泣きしそうになってるのを見て、福山龍馬と武市さんの別れを思い出してしまった。

なんかいろいろ面白いですね。