私が岡部選手をなぜ好きなのかということは、自分自身あまり深く考えたことがないように思う。

前に書いていたblogには、「名前が好き」とか書いた記憶もある(笑)

で、せっかくなんで姓名判断をしてみたら、あまり良くなかったf^_^;

彼の強さは名前には関係なかったんですね。


どこで読んだか記事が見当たらなくなってしまったけど、去年の6月にあった冬季競技合同合宿では、仲間から「主将!主将!」と呼ばれていたという。


そして彼の強さを象徴するエピソードとして、以前に残したコメントを挙げていた。




「自分のことを

信じられなかった

ことはない。」


これが彼なのだろう。

結団式での、落ち着いた、
彼らしい低くよく通る声が
いっそう透明感を増して、

ここまで届いた。

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ