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息子の支援学級から通常高校に至る迄の経緯の覚え書


だれかの参考になれたら
更にいいですね。

支援学級には、小1から校内通級に行って

居たので、顔見知りが多くいました。

一日の内、2時間程度 行ったり来たり

していました。主に算数と国語の時間に

通級して支援学級に通っていました

小2 の時は、加配の先生が付けられると

言う話で、通級は継続しつつも、補助と して、道徳の時間等に取り出し授業を

行っていました。その際には、行ってきます〜おかえり〜とクラスメイトに言われて

楽しく通っていました。


その為、比較的すんなり馴染みました

通級級にも支援級にも友達かいて

仲良くやっていました。


支援学級の先生方はとても熱心に

対応して下さいました。多分、小3の先生だけ、支援が必要な子供への理解が

無かったのだと感じています


校内通級があった事は良かったです

親の送迎も不要です。

加配の先生も、担任が要望しないと

つけられないみたいです。ラッキーだった


思い返せば小3の時に、何かの理由からか

お漏らしをしてしまった事があり、先生に

幼稚園児では無いのだからと言われた事が

ありました。


どちらにせよ、転籍は正解でした