うつ病の経緯⑤ | きむちのブログ

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息子の支援学級から通常高校に至る迄の経緯の覚え書


だれかの参考になれたら
更にいいですね。

本日は晴天ですね。
出勤前に洗濯するつもりが、出来ずに悔しいです・・・。


主人の歯について、症状が治まるまで 仕事はお休みをしていた様に思います。
(色々ありすぎて記憶があいまい・・)

病院に3日に一度位通っていましたね~。
その度に、膿を抜くために空いている穴に通したチューブから抜いていました

完治までに1~2か月掛かったかな~。
最後は軽く縫合して、終了でした。

このあたりからちょっとおかしくなってきた様に感じます。
やる事もなかったので、オンラインゲームを私もやりたかったのでやらせてみました。
主人がはまるとおもいきや、私がはまっていましたね~
他人とのコミュニケーションをとるのは必要だと思ってやってました

完治して、出勤した所、あまり良く言われなかった様です。
状態は予め私から説明させて頂いていたのですが。。。。。
それでも、努力していた様に思います。

この時の職場は、主人と雇用主でやっていた小さな会社に弟さんが無職だったので
引っ張ってきて、東京の大きな建設会社に組み込まれるために 他県からやってきたのです
気心が知れた仲だったと思うのですが、そうでもなかった様です。
他に何人か雇用しており、健康保険は無かったです。
俗に言う道路工事の仕事の請負の会社に雇用されていたのです。

他の人に指示する立場にいた様です。弟さんにも手元と呼ばれる他の人が何人かいて
チームみたいに動いていたといいます。それぞれ、担当場所があり
作業の進め具合は、チームリーダがその上の現場監督さんと打ち合わせしながら
やっていく様です。。(少し違うかもしれません)


どうやら弟と折り合いが悪かった様です。
少人数で効率的に効果的に短時間に終わらせたい主人と、口八丁手八丁で人員を一気に投入して終わらせた弟と違うタイプでした。家庭の事情も絡んで、昔から確執があった様です。
(私が聞いている以外にも、相当色々あったと言っています)

主人が休んでいた理由についても、弟さんが先走りきちんと事象を把握せず、周りに吹聴してしまったものだから、ただ休んでいた、仮病だなどと言う話になってしまっていたそうです。