今日はあまり良くない天気ですね。
体調も思わしくないので、早めに対処しましょう。
主人のうつ病はもともとその毛があったようで、若いころから症状は顕著に表れていた様子です。
一時期潔癖症になったり、対人恐怖症になったり。しかし、掛かった医者によるのか
本人の意思の強さによるのか、なんとか折り合いをつけて頑張ってきた様です
同棲の話が出たとき、主人はもう28歳 結婚を視野に入れており
不動産屋に行ったとき、【2K以上の部屋を2人で借りるには、保証人がいないとダメです。
1人に1人づつです】と言われて困りました。
主人は、挨拶に行けばいいじゃんと覚悟を決めていた様子でした。
しかし、本人は結婚について良くわかっていませんでした。
家庭の状況的に彼氏がいると言えず、1人暮らしするとしか言えませんでした。
父親は気が付いていたかもしれません
引っ越し当日は、軽トラを借りて主人と主人の弟が来てくれたので 運転して荷物を運びました。
引っ越しした先は、主人の仕事の寮?の近くでした。
しかし、近いのでなんだかんだと来るようになっています。そのまま住み込んでしまった形でした。
その当時は、まだまだバリバリに稼いでいました。月に30~40万位は稼いでいたと思います
それに対し、私は小さな木材会社にいたのですが、高校出たて、尚且つ一人暮らしもしたこともなければ
家事炊事金銭管理が出来ていませんでした。更には矯正歯科をしていたので、そのローンがありました。
このローンについては、既に返済ずみですが、大分主人に立て替えて貰っていたと思います。
ただ、当時他に話していなかったローンがありました。高校の友人に誘われて行ったエステです。
そのエステは破産したのかもう倒産している様でしたが。
やれ強制下着やれマッサージなどでローンを組んでいました。
この状態で、一人暮らしは厳しい状況です。が、決行していました。私の給料は、15万位でした。
金銭面では相当 主人に立て替えて貰っていたと思います