理屈と現実 | うるのブログ

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この時間なのに明るくなってるのを見ると、ウキウキしますね~


元来、能天気な私だけに、日常の煩わしいこともどうでもよくなります。



いつものようにラジオは「NACK5時ラジ」 片桐八千代さんです。


そして、いつものように他の人のブログを読んでいます。


まだまだ一巡していませんが、興味を持ったのは、


「渋谷で働く社長のアメブロ」ですね~


サイバーエージェントの社長の藤田さんのブログですね。


「若い経営者を陥りがちな罠」とあります。


確かに経営者は監督に徹するのが理想ですよね。


経験値が積めないのも、もっともです。


おっしゃってることは、私もその通りだと思います。



ただ、私が気になったのは「若い経営者」という部分です(笑)


本当に若い20代の経営者のことなんですねぇ。


よく考えれば、40代になれば一般的な会社でも社長などになってもおかしくないわけだから、


当然と言えば、当然です。


私はといえば、20代なんて病気でまともに働くこともできなかったなぁ。


普通は20代でバリバリ働いてますよね。


羨ましいな~


健康っていいですね。


成功しなくてもいいから健康に生きたかったなぁ



この話を理屈で説明すると、


確かに、この若手の理論「経営者は監督に徹するのが良い」というのは正しい。


しかし、会社は人なので、その理論が、そのまま当てはまるケースは少ない。


抜擢した社員が経験を積み自分より上になる可能性は高い。


人間には無限の可能性があるからです!


逆にブログにもあるように、監督に徹すると経験値が積めないので成長しません。


そして、嫉妬との戦い(笑)


人間同士なので、いくら正しいことを言っても嫉妬から嫌がらせをする輩は多い。


結論は、理論は正しくても当てはめるには環境が大切ということかなぁ。


人間同士のやることなので無理な場合が多いよね。


特に若いとね。



さて、今日も自由を満喫しよう~~^^







ボー坊です。


可愛い可愛い我が息子^^


neko45