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長谷川エレナ朋美さんのビューティーライフダイアリーを使いはじめていました。
アドバイザーの資格を学び、あの日イメージした向こう側の世界に今、当然のようにいます。
メンターのおひとり小田桐あさぎさんの「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本も手にしました。
魅力覚醒©講座を受講し、「やめる」方法が、分かる解るです。
子どもが同級生たちとの収入差がどんどん大きくなるこの頃、私は焦り始めました。
このままでは、子どもがちゃんとした人並みの人生を送るのは
難しいのではないか?と思い始めたのです。
ここから私の「ちゃんとした」人生を目指す、茨の道が始まります。
ちゃんとした自分になる決意、楽に出来る仕事を、楽なやり方でする。
今は、私が働きに出る時には、「遊びに行っています」と子どもに話すこともあります。
ご縁のメンターの学びが無ければ、今でもかなりのオーバーワークで、身体が痛く不安ばかり。
選択肢があると知る余裕はなかったのです。
私が、「嫌い」を敏感に棄てていくと、どうでしょう。
年齢も性別もなく、嬉しいご縁が増えました。
そして、ようやく身体の痛み、そう1年前に、鎮痛剤を手放しました。
余計に、身体の声が聞こえる私になりました。における大転機に!
根拠のない自信を持つようになったのが、数ヶ月前まで毛嫌いをしていた「セミナージプシー」という言葉に反応をしなくなり、学び続けると認めることができるようになりました。
募集をするが、お申込みにいたらず。
アウトプットすると、機械音痴。怪しい、お友達申請を毎日のように頂く。
面識の無い方からのご連絡に、どちらからのご縁かをメッセージ頂く理由のひとつです。
「性的扱い?」や「脅し?」に感じるメッセージも…
ここで私が一番衝撃だったのは、今まで目指していた「ちゃんとした」自分になるという方向のアプローチが、いかに間違っていたか、ということをメンターのおひとり、小田桐あさぎさんの視線から感じることができたのです。
それまでの人生の実感として薄々感じていた、
一番ちゃんとしていたはずの人生の優先順位がはずれかけていることがしっくりとわかるようになってきたのです。自分の人生の優先順位を取り戻すと、お花畑ちゃんです。
ひたすら自分の人生を生きるための方法だあるからです。
わがまま姫になるほど、人は本来の自分らしさを取り戻します。
さらに、どんなに非の打ちどころのないように努力したところで、誰にも何も言われないというのは不可能です。つまり「役割どおり、ちゃんとした」自分を目指すというのは、この世に存在しえない理想像を追うようなもの。
運転だって移動手段と考える人も、たくさんいます。ライセンスをお持ちの方もいるのです。
そのことにようやく気がついた私は、ここで生まれて初めて「自分らしさとは何か」「自分にはどんな才能があるのか」「その才能を活かして働くためにはどうしたら良いか」「そもそも自分はどんな人生を送りたいのか」といったようなことを考えるようになります。
そのために、今「やめる」事を知り、やりたいことをしています。
出来そうと、感じるところは、「できる」ところです。一緒に、試しましょうよ。


