最近
政治家の方が
ズボンに手を突っ込んでて話題になってました
ビジネスの事を思い出しました
年齢や肩書で
上にいくにつれ
見られてる意識があるかどうかって大切だと思います
所作が残念な方を
沢山見てきました
所作が素晴らしい方の出会いもあり
これもビジネスをやっていて
良かったなと思うひとつです
私は所作って大切だなと
そこを意識するだけで
全然違ってくるなと思います
気づかない人は気づかないと思います
政治家の方でも
偉そうにせず
そこに椅子があり通りにくそうであれば
サッとそれもさりげなく椅子を移動させる人もいます
何も気づかない人もいれば
秘書にさせてる人もいます
それを見られてると意識するかですよね
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政治家の話のついでで
ガーシーにスポットあたってますね
政策論議からみれば小さな話だと思います
政治家もマスコミも
制限時間を決め報道や論議をしないと
本末転倒では
他の時間が縮小されるので
喜ぶ人も出てくるのではないでしょうか
マスコミは
視聴率が上がると思い
滅茶苦茶時間を割きます
国益にとってはほぼ関係のないことだと思うのですが
どうなのでしょう
貿易赤字20兆円が
よほど問題だと思うのですが
結局視聴率なんでしょう❔
これもビジネスの場でよく見てきたことですが
優先順位が決められず
論議がされてたり
声の大きい人に
進行が優先されたりしがちですよね
こういう場で
できない理由を言って議論が終了する場を
民間企業で何回も見てきました
本来であれば
どんなできない(正当な)理由があろうと
どうすればできるかを考えるのが
議論だと思うのですが
なかなかそうならないのですよね
こういう事も含め
所作だと思うのですが
