良き顧問税理士とは❔
私の私見ですが
会社を事業承継したりする場合
顧問税理士、顧問弁護士、司法書士、労務士、など
会社と一緒に引き継ぐと思います
一般的な話ですが
先代の年齢に近い
顧問の先生、取引先が多いのではないでしょうか
事業承継した方からは、相談がしにくい
みたいな話を聞くことは多いです
年齢的に離れている為敷居が高かったり
元々能力が低かったり
昔の考え方だったり
みたいな
こういう相談を多数うかがっている中で
やっぱり
相談しやすい顧問税理士や顧問弁護士がいいなと思います
若い経営者は悩みも多いし
なるべく同じ気持ちになって
夜や土日などでも
携帯電話に相談しやすい方がいいですよね
でも、こういう事って
先代や古株は理解してないのですよね
昔の嫁と姑みたいな問題にも似てます
根本
事業承継で人(トップ)が変われば
相談しやすいところも
変わるのが当然だと思うのですが
実際、古い(現状の顧問)税理士さんだと
新しい節税対策なんかに消極的な人も見受けられます
若手の経営者さんが東京のセミナーなんかで新しい情報を知ると
既存の税理士さんに不満を持つでしょう
現在ではYouTubeなんかで活躍してる税理士さんもいます
