今回は
「銀行から見た融資できる病院経営」
ということで
講師は都内の銀行の部長さんでした
話の内容から推測すると
東京は土地も高く、医療機関の建替え等大変なのでしょう
最後にお話しされていたのは
銀行からみて融資できる病院というのは
時代の変化に対応し
(診療報酬や地域のニーズに対応すること)
生き残っていける病院です
銀行も地域金融機関として
地域に貢献できる病院を応援し
一緒に地域医療を支えたいと
言われてました
でも、地方では医療機関への融資は一般企業より甘めだと思います
ただ金融機関は昭和の時代より
晴れていれば傘を貸す
曇ってくれば傘を貸さない
その通りですよね
(肝に銘じておかないと)
田植えが始まってました
もうそんな時期なんですね

