M&Aを勉強中 【7 税制適格】 | 自力でしのぐ

 

 

二人の子供と未来の話をしていますと

 

 

 

 

M&A

 

 

イグジット

 

 

インフルエンサー

 

 

などのキーワードが多いです。

 

 

 

 

ただ臨床医になるのでは面白くないらしい。

 

 

臨床医を深掘りするのか、横展開するのか、こんなことを考えながら

 

 

二人とも「出口」や「出口戦略」という言葉を使うことは多いです。

 

 

私も何となく子供たちがやりたいことは分かっているつもりですし

 

 

アーリーリタイヤして時間に束縛はないですし、

 

 

M&Aの勉強を毎日3時間くらいやろうと思い

 

 

ブログに備忘録として今後書き留めます。

 

 

M&Aとは、Mergers(合併)and Acquisition(買収)の略です。

 

 

 

M&Aの勉強を5月から始めましたので約5か月が経ちます。

 

 

やっとひと通り流れが分かった感じです。

 

 

 

M&Aを勉強していて出てきたキーワードです。

 

 

税制適格か❔、非適格か❔

 

 

M&Aをやるときにどういうスキームでやるのか❔組織再編なんかが伴うのかによって

 

 

税務上、リスクが発生することがあるので事前に確認する必要があるそうです。

 

 

顧問税理士に確認するのがベストなんですが

 

 

M&Aを顧問税理士に知られたくないケースがある場合、

 

 

M&A上(プレDDなど)で知り合った公認会計士や税理士へ相談し、後からリスクが発生したケースもあるそうなので

 

 

(ちょっとしたアドバイスなどで契約書もなくもしくはプレDDのみの契約書なので責任が不明瞭になるケース)

 

 

この辺は慎重にかつ確実に進めていかないと後で大変なことになるケースもありそうですね。