小学校低学年
給食を残さず食べろと指導を受ける。
昼休みも潰され給食を食べさせられる。
何の意味があるのだろう?
何かエビデンスがあるのだろうか?(先生は子供の為にやっているという。余計なお世話である。)
こんな事で通いたくないと思う子供も現在ではいるはず。
嫌な事をやらないとろくな大人に育たないと思っている大人がいるからだろう。
子供が自発的に
食べるようになるまで待つことは出来ないのだろうか。
嫌なものは嫌。
嫌いなものは嫌い。
まずいモノはまずい。
これで良いのではないかと私は思っている。
エビデンスがある訳ではないが
こんな育て方をして
高校時代
級長をした人もいる。
高校になると嫌いなものが自然と食べれるようになった人もいる。
大学は医学部や難関校へ合格した人もいる。
長所を伸ばし
あまり出来ない事を刺激するような教育はいかがなものかと
常々感じています。
