犬と紫陽花と中年今日はそうでもない酷暑でした。 夕方になり、飼い主を誘導しお庭へと急ぐお犬様。 ヤツデ紫陽花の白い花が冴えていました。 中年男は廃れていました。 そういえば昼食の時、中年が食べるそうめんを欲しがったので二すじやると、 ことのほかお喜びになられたお犬様。