2018年11月8日から始まった射手座木星期もあと残すところ1ヶ月を切りました。
木星が本拠地である射手座にいるときは、国際化が進んだり、海外とご縁が増えたり、宗教に関する事に注目が集まったり、と言う事が多々起きます。
先日、永田町で、とあるイベントに遭遇したんですね。
アジアを中心とした国々のドキュメンタリーを発表するという内容だったんですけど、
海外+ジャーナリズム
いかにも木星とか射手座らしいのです!
このところ、次々と海外意識するような出来事が起こっていたんですね。
ふとした思いつきで友人と、日本に住んでいる外国人向けのイベントをやろうと話したり、
別な友人の主催する勉強会に参加した時には、
月星座が射手座の方が二人いて、
そのうち一人は木星と月が重なっていたり
占い館のお客様にも、外国籍の方がちょこちょこ来るようになったり、
ここまで、重なってくると流石に意識をせずにはいられないですね。
木星が本拠地の射手座にいる期間は、
海外に目を向けると運気アップに繋がります。
そして、木星は、最後の最後に
素晴らしいフィナーレを飾るために
多くの幸運をもたらします。
そんな木星のエネルギーに近づくために、
皆さんも、ぜひ、この機会に
海外に旅行したり、国際パーティやイベントに参加したり、海外のニュースに目を向けたりして見てくださいね。