創作を諦めたとき、最後の拠り所になるのって日記なんじゃないだろうかと思います
日記さえ書いてれば、いくつになっても創作に戻ってこれるとも思う

最近、はじめて役者には表現の自由がそんなに与えられてないということを知った
演劇は役割分担がバンドより細かい分、複雑な作品ができるしそれぞれの役割に集中せざるを得ないと知った

私は空間把握能力もないし声も全然通らない 体もそんなに動かない
だけど日記を書いていればダメなことだらけでボコボコになった精神をそのうち取り返せるんじゃないかと、そう思います