毎日本気で仕事をしているが、明日からは経営者一本でいかなければならない。
仕事の中心は発行人&編集人だが、事業家の一面を強烈にアピールしていくつもりだ。
本当に長い間、悩みに悩んできたが、やっぱり元のサヤに収まったというかなんというか。
押しがつよいとか、個性的とか言われ、物書きゆえの脆弱な一面との間に生じる葛藤で苦しんできたが、物書きという職業を捨て去ったことで、それはすっきり解決した。
事業家一本で再起する限りは、地道に、ゆっくり、強烈に突き進んでいきたいと思う。
まずは市川市役所に正面から事業家として正々堂々と勝負を挑む。
乞う、ご期待!
The Professionalism Magazine
『 YESプログラム 』
-TOKYO VS CHIBA-
編集長 武田亨