今日は午後から取材だが、かなり気持ちが入っているのがわかる。


イメージとしては、ジャーナリストの一面に備わっているキャパを量れる…、そーんな感じかな。


公明党特集の役割=不正競争防止センターの役割…、この構図が完成するかどうかは、地方自治体の行政改革推進担当者たちのアイデンティティ次第だ。


文明の機器に頼らず、今日は、ジャーナリストの本能をむき出しにして勝負してみるか。


市職員の誠意に敬意を表して、基本に立ち返ってみるのも悪くないかもな。