朝方、市内の公園にテントを張って生活しているオジサンに挨拶に行ってきたが、まだ起きていないようなので、あらためてお伺いすることにした。



二回目に行ったとき、ベンチで休憩している年輩のオネーサンがいたので、そのオジサンについて知っていることをいろいろと教えてもらったが、人は誰しも明日に希望をもっていたいものだ、ということを話のながれのなかで実感した。



それにしても、政治家の良い話は聞かないな…。



ホームレスだからと言って、無職の主婦だからと言って、そういう人たちの声を無視するのは簡単だけど、民主党中心にいろいろな議員をボランティアで応援してきた手前、無視はできねーよな。



とりあえず、いつもどおり一人ではじめて、超党派で、かつ、行政に手伝ってもらいながら、なんとかしていこうと思う。



ホントは、市議や県議のやることじゃねーか、いままで何やっていたんだか。



さまざまな有権者の皆さまの一票をお預かりしている地方議員の皆様、よろしく!



人様の一生命を、有権者の皆さまの一票とおなじくらい重きをおいている政治家の皆様&意識の高い行政の職員の皆様、ご協力のほど、宜しくお願いします!!