Lionman先生の「和」と書家の宮川一水先生の「希」とを眺めていると、とても穏やかな気分になる。
自治体職員も雑誌の読者層なので、ここ数日、地方自治にかんする学術研究を調べていたが、理解すればするほど、政治と経済の狭間というか、現実の狭間というか、そーんなものにたいして憂鬱な気分になることが多い。
しょせん、社会はいろんな意味で弱い人間の集まり。つよい人間なんていねーもんな。
そーいう気分のときは、Lionman先生の「和」と書家の宮川一水先生の「希」とを眺めていると、気持ちいい。
偶然、同時間帯に眺めることができたのは、ラッキーだった!
ヨーロッパの地方自治憲章では「補完性の原理(小さい自治)」というものが謡われているが、そのまんまだもんな。
↓ コレなんだよ。
Lionman先生の「和」と書家の宮川一水先生の「希」
↑ 癒されたい方は、ぜひペタから観にいってください。
派遣業界に従事している企業の方々にも、ぜひ観てもらいたいな。
きっと、こころに余裕ができるぜ!