自治体も「月刊YESプログラム」の大切な読者層であるが、やっぱり、外しておけば良かったかもしれん。
いまのままじゃ、発行人の知識の無さを指摘されて、購読してもらえんかも…。
頒布まで考えると、出版事業は大変だよな。
市川市議の幸太郎の親父さん=田中甲元衆議院議員は、首都移転における政府の手続きや道州制にかんする議論の最先端を走っていた人だったから、幸太郎の書庫にはいっぱい資料があると閃き、時間が許す限り勉強しに行っているが、難しいったらありゃしない。
でも、うまく吸収して自分の知識と知恵にしなければならん。
なんで、役人は政府間財政関係や都市政策に詳しいんだよ、バカヤロー。
おもしろいけど、難しいぜ、バカヤロー!