ここ数日、コンテンツ見本&取材案内の手直しを繰り返している。
↓ これじゃ政党色が濃いと誤解されるよな(笑)。
毎号政党特集が掲載されますが、
↓ こ-んな感じが正解だろうな…。
毎号エンプロイアビリティ(労働市場価値を含んだ就業能力)分野に関連した政党特集が掲載されますが、
YESプログラムの「Y」はエンプロイアビリティだし、これですっきりする。
頭の中でイメージできているものを伝えるのはむずかしい…。
The Professionalism Magazine
『 YESプログラム 』
-TOKYO VS CHIBA-
編集長 武田亨