LAURENさんのブログに6時00分ジャストにペタして、Rocket Dive-LIVEを聴く。
代議士の平沢勝栄氏と元公取委の伊従寛氏の対談…、この解説仕様は警察学校のカリキュラムの分析だが、LAURENさんのブログでRocket Dive-LIVEを聴きながら書くとイメージが湧いてくる。
警察実務のほか、術科の救急法など、とくにロジスティクス分野みたいなところでビジネスに応用できるものがたくさんあるが、「待っているだけの昨日にアディオス」ってフレーズをキーファクターにしてイメージしている。
イオン本社コンプライアンス部門もしくは経団連担当役員に読んでもらいたい一心で書き上げたい。
コレは、オレの素直な気持ち…。
気持ちがいいところで、お迎えに行ってくる!
The Professionalism Magazine
『 YESプログラム 』
-TOKYO VS CHIBA-
編集長 武田亨