午前中、JR東日本旅客鉄道株式会社千葉支社の広報担当者から連絡をもらい、創刊号の公明党特集に協力して頂けることになった。
千葉県警察本部と同じく、担当者のフットワークはProfessionalismを漂わせている。
午後は、厚生労働省職業能力開発局と船橋労働基準監督署に連絡を入れたが、やはり、それぞれの担当官からProfessionalismを感じた。
いまは、まさしく「編集者」の名のとおり、コンテンツの編集三昧の生活を送っているが、企画モノの最終便である富士重工業の対談企画に100%近い手ごたえをつかんでいる。
加えて、創刊号の公明党特集は、前代未聞の企画になる予感がする…。
The Professionalism Magazine
『 YESプログラム 』
-TOKYO VS CHIBA-
編集長 武田亨