ブログをはじめた日の記事は以下。
「少年ジャンプのNARUTOにでてくる自来也みたいに「絶対にあきらめない」という選択を弟子に託すような政治家は市川市にはいないのか。今後は、この想いを背負って、余暇を使って市川市内を旅しようと思う。自来也みたいな政治家を求めて三千里みたいノリで駆け回ってみる。必ず捜し求めるぞ!」
政治家としてはまだまだケツは青いが、市川市議会議員の田中幸太郎に決めた。
はじめて会ったときの涙は印象的だが、彼の人にたいするやさしさと厳しさをみていると、その涙がいかに純粋なものだったのかがよくわかる。
自分の考えをうまく伝えることができない子どもたちの将来を彼に託してみたい。
今日から、出版プロデューサーとして、出版業界で事業家に専念していくことになる。
田中幸太郎、よろしくな!
おまえさんはナイスガイだよ!!
The Professionalism Magazine
『 YESプログラム 』
-TOKYO VS CHIBA-
編集長 武田亨