企画趣旨・台割・コンテンツ見本等の簡易版の作成ってむずかしい。



執筆依頼者向けのものはまだしも、コメント依頼者向けのものはかなり手間取ってしまっている。



うーん、どうしたもんだべ。



とりあえず気分転換して、作成するしかないか。



今日は暑そうだから、午前中にフォーマットを完成させておきたいな…。



The Professionalism Magazine
   『 YESプログラム 』
  -TOKYO VS CHIBA-    

    編集長 武田亨